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<title>DAYSから視る日々</title>
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<description>「人々の意志が戦争を止める日が必ず来る」「一枚の写真が国家を動かすこともある」「DAYS JAPAN」とは世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌です。ブログでは雑誌だけでは伝え切れない想い、ご紹介したいイベントを綴っていきます。雑誌の枠を飛び越えて、日常の目線からDAYS JAPANの想いを届けていきます。</description>
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<title>広河隆一事務所スタッフ募集</title>
<description>広河隆一事務所では、以下の内容でスタッフを募集しています。【仕事内容】フォトジャーナリスト広河隆一の補助業務。資料整理、スケジュール管理、取材の手配。事務作業、募金の管理など。整理整頓がテキパキとできる方。【募集要項】・社員、週5日勤務（3か月の試用期間あり）・月給制（委細面談時相談）・履歴書（写真貼付）を郵送かメールでお送りください。　追ってご連絡させていただきます。【応募先】〒156-0043　東京都世田谷区松原1-37-19　武内ビル302有限会社広河隆一事務所　Ema..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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<span style="font-size:x-small;"></span>広河隆一事務所では、以下の内容でスタッフを募集しています。<br /><br />【仕事内容】<br />フォトジャーナリスト広河隆一の補助業務。資料整理、スケジュール管理、取材の手配。<br />事務作業、募金の管理など。整理整頓がテキパキとできる方。<br /><br />【募集要項】<br />・社員、週5日勤務（3か月の試用期間あり）<br />・月給制（委細面談時相談）<br />・履歴書（写真貼付）を郵送かメールでお送りください。<br />　追ってご連絡させていただきます。<br /><br />【応募先】<br />〒156-0043　東京都世田谷区松原1-37-19　武内ビル302<br />有限会社広河隆一事務所　Email: hiropress@daysjapan.net <br /><br /><br />※採用者が決まり次第、募集は締め切らせていただきます。<a name="more"></a>

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<title>DAYS JAPAN世界の「いのちの声」を伝える仕事！　DAYS JAPANの営業部員募集</title>
<description>DAYS JAPAN世界の「いのちの声」を伝える仕事！DAYS JAPANを一緒に盛り上げてくださるメンバーを募集します。 DAYS JAPANの営業部員 1名募集（正社員） ◆仕事内容DAYS JAPANの部数拡大につなげるPRを含む営業業務全般のお仕事です。（営業部は1人で担当していただきます） ◆求める人材・「DAYS JAPAN」の発刊趣旨、活動理念に共感いただける方・企画力があり、チャレンジ精神旺盛な方 ◆勤務地東京都世田谷区松原1-37-19（京王線、井の頭線「明..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2017-08-04T13:33:43+09:00</dc:date>
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DAYS JAPAN世界の「いのちの声」を伝える仕事！<br />DAYS JAPANを一緒に盛り上げてくださるメンバーを募集します。<br /> <br />DAYS JAPANの営業部員 1名募集（正社員）<br /> <br />◆仕事内容<br />DAYS JAPANの部数拡大につなげるPRを含む営業業務全般のお仕事です。（営業部は1人で担当していただきます）<br /> <br />◆求める人材<br />・「DAYS JAPAN」の発刊趣旨、活動理念に共感いただける方<br />・企画力があり、チャレンジ精神旺盛な方<br /> <br />◆勤務地<br />東京都世田谷区松原1-37-19（京王線、井の頭線「明大前」駅より徒歩2分）<br /> <br />◆勤務時間<br />10：00～18：00　または　フレックス<br /> <br />◆休日・休暇<br />週休2日制（土・日）、祝日、有給、夏季・年末年始<br />イベント等がある日は休日出勤もあります。その場合には代休があります。<br /> <br />◆給与<br />経験・能力を考慮して決定します<br /> <br />◆待遇・福利厚生<br />社会保険完備、賞与年2回（社の業績による）、昇給年1回、交通費支給（上限１ゕ月2万円）<br />◆応募方法<br />履歴書（顔写真貼付）、職務経歴書、志望動機、DAYS JAPANを多くの人を見てもらう案　を下記までお送りください。<br />書類選考の後、対象の方にはこちらよりご連絡を差し上げます。<br />※応募書類は返却しませんのでご了承下さい。<br />【送付・連絡先】<br />株式会社デイズ ジャパン（担当：米田）<br />〒156-0043　東京都世田谷区松原1-37-19　武内ビル302<br />TEL：03-3322-0233（平日9：00～17：00）<br />MAIL:info@daysjapan.net<br /><a name="more"></a>

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<title>井筒高雄さんからメッセージをいただきました！</title>
<description>共謀罪を絶対廃止に！！！の大事な集会が来週にせまりました。ご登壇いただく井筒高雄さんからメッセージをいただきました。＜メッセージ＞安倍政権の暴挙による共謀罪の強行採決。その先進事例が起きている沖縄の辺野古・高江の基地反対問題。南スーダンPKO11次隊の実戦任務から帰還した自衛隊員の自殺。北朝鮮のミサイル、中国脅威論問題。2015年の日米安保の改正で、中国・北朝鮮問題は日本が主体的に戦争する仕組み。米軍は補完と作戦面での支援にとどまる現実。そして、先島諸島への自衛隊の配備とその..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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共謀罪を絶対廃止に！！！の大事な集会が来週にせまりました。<br />ご登壇いただく井筒高雄さんからメッセージをいただきました。<br />＜メッセージ＞<br />安倍政権の暴挙による共謀罪の強行採決。<br />その先進事例が起きている沖縄の辺野古・高江の基地反対問題。南スーダンPKO11次隊の実戦任務から帰還した自衛隊員の自殺。北朝鮮のミサイル、中国脅威論問題。2015年の日米安保の改正で、中国・北朝鮮問題は日本が主体的に戦争する仕組み。米軍は補完と作戦面での支援にとどまる現実。そして、先島諸島への自衛隊の配備とそのリスクについて、お話します。ぜひ、なかのゼロにお越しください。<br />元陸自レンジャー隊員 井筒 高雄<br />ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン 代表<br /><br />+++++++++++++++++++++++++<br />「共謀罪を絶対廃止に！」講演会お申し込みはこちら<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/994c4cfb514362" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/994c4cfb514362</a><br />6月22日（木）19時～（開場は18時半）<br />なかのＺＥＲＯ小ホール<br />講演：山城博治氏（沖縄平和運動センター議長）、井筒高雄氏（元自衛隊レンジャー隊員）<br />入場料：一般1000円　ＤＡＹＳ定期購読者700円　高校生以下と75歳以上、障がい者無料　<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E3808CE585B1E8AC80E7BDAAE38292E7B5B6E5AFBEE5BB83E6ADA2E381ABEFBC81E3808DE5B1B1E59F8EE58D9AE6B2BBE38195E38293E4BA95E7AD92E9AB98E99B84E38195E38293E8AC9BE6BC94E4BC9A.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="「共謀罪を絶対廃止に！」山城博治さん井筒高雄さん講演会.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E3808CE585B1E8AC80E7BDAAE38292E7B5B6E5AFBEE5BB83E6ADA2E381ABEFBC81E3808DE5B1B1E59F8EE58D9AE6B2BBE38195E38293E4BA95E7AD92E9AB98E99B84E38195E38293E8AC9BE6BC94E4BC9A-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E3808CE585B1E8AC80E7BDAAE38292E7B5B6E5AFBEE5BB83E6ADA2E381ABEFBC81E3808DE5B1B1E59F8EE58D9AE6B2BBE38195E38293E4BA95E7AD92E9AB98E99B84E38195E38293E8AC9BE6BC94E4BC9A-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a name="more"></a>

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<title>共謀罪を廃止に！！！6月22日（木）大事なイベントのお知らせ</title>
<description>沖縄で、日本の民主主義や平和を絶対に諦めないと、大きな希望のもとに活動している山城博治さんが、思いの丈をみなさんに伝えるため、東京にやって来ます！！（イベント詳細文末）DAYS JAPAN では、いま発売している6月号で、山城さんのロングインタビューを掲載しています。インタビュー時間3時間、山城さんはできあがったデイズを、本当に喜んでくださいました。大げさですが（笑）「自分が言いたいことを全部書いてくれた」と。山城さんは国連人権理事会でスピーチをするためにいまジュネーブにいま..</description>
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<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2017-06-15T20:11:31+09:00</dc:date>
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沖縄で、日本の民主主義や平和を絶対に諦めないと、大きな希望のもとに活動している山城博治さんが、思いの丈をみなさんに伝えるため、東京にやって来ます！！（イベント詳細文末）<br /><br />DAYS JAPAN では、いま発売している6月号で、山城さんのロングインタビューを掲載しています。インタビュー時間3時間、山城さんはできあがったデイズを、本当に喜んでくださいました。大げさですが（笑）「自分が言いたいことを全部書いてくれた」と。<br />山城さんは国連人権理事会でスピーチをするためにいまジュネーブにいますが、今回のイベントは、帰国後初の集会になります。<br />山城さんは戦後の沖縄に生まれ、基地のある島で育ちました。基地のない、日米安保や日米地位協定を前に憲法がないがしろにされることのない沖縄を夢見て、辺野古新基地や高江のヘリパッド建設に、たくさんの人々の中心となり反対し続けてきました。諦めない天才です〓️<br />デイズ誌面では今回、人生をかけてまで彼の運動を支えている、彼の気持ちの本当の根本にある、沖縄が抱えてきた悔しさや波、日本に押し付けられてきた不平等、それにも負けずにがんばっている仲間の思い、辺野古や高江に反対する仲間は、基地がいやなだけでなく日本の平和や自由や民主主義を守りたくてがんばっているのだということなどを伝えています。それを、誌面に入り切れなかったことも含め、お話いただきます。<br />山城さんが背負っているのは、沖縄の歴史が抱える土地に染み付いたような悔しさと、日本から民主主義や平和を無くしたくないという、強い希望です。<br />そしてその希望をたくさんの人々で共有することこそが、いまの安倍政権にとっての脅威になるのではないでしょうか。〓<br />山城さんは、今の共謀罪にとても強い危機感を持ち、「日本は戦前のようになっている」と話します。だからこそ、山城さんはこのイベントもとても楽しみにしてくださっています。「共謀罪で、東京のみんなはきっと疲れてしまっているでしょう？ 力を落としてるんじゃないかと心配してますよ。22日はだから、東京のみなさんを励ましに行くからね」と言ってくれています。<br />もうひとりの井筒高雄さん（元陸上自衛隊レンジャー隊員）も、安倍政権が狙う「戦争ができる国づくり」について、「アメリカが日本全体を最前線基地にしようとしている戦略」を交えて分かりやすく説明してくださいます〓️ そしてその井筒さんも、国会前や渋谷でチラシを配り、今回のイベントに力を入れてくださっています〓<br />山城さんの胸に焼きついた悔しさや沖縄の人たちの思いを山城さんの言葉でみなさんに聞いて欲しい。「武力で平和はつくれない」という井筒さんの強いメッセージを広く広く伝えたい。だからこのイベントは私たちデイズにとってもとても大切なものです。<br /><br />「しなやかに、したたかに、<br />時に毅然として、<br />希望を諦めないこと」 by山城さん<br />会場でお待ちしています。<br /><br />6月22日（木）19時―<br />なかのＺＥＲＯ小ホール<br />ＪＲ中野駅南口から約8分<br />入場料：一般1000円　ＤＡＹＳ定期購読者700円　高校生以下と75歳以上、障がい者無料　<br />お申込み<br /><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/994c4cfb514362" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/994c4cfb514362</a><br /><br />もしくは、名前、参加人数、連絡先、定期購読の有無を明記の上、下記にお申し込みください。<br />kikaku@daysjapan.net <br />電話：０３－３３２２－４１５０　<br />ファックス：０３－３３２２－０３５３<br />主催：ＤＡＹＳ　ＪＡＰＡＮ　<br />協力：平和を求める元自衛官と市民の会 ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E5B1B1E59F8EE38195E382932-1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="山城さん2-1.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E5B1B1E59F8EE38195E382932-1-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E5B1B1E59F8EE38195E382932-1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a name="more"></a>

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<title>4/15からKYOTOGRAPHIE京都国際写真祭のアソシエイテッド・プログラムとして京都市内2か所でDAYS JAPANの写真展を開催します&lt;br /&gt;</title>
<description>今年5回目をむかえる、KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2017（会期：4/15～5/14）のアソシエイトプログラムとして京都市内2か所でDAYS JAPANの写真展を開催します。歴代のDAYS大賞受賞作品、および広河の作品も展示する大きな写真展です。期間中、広河隆一の講演や映画「人間の戦場」の上映も予定しています。（参加費無料・申し込み不要）「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2017」（http://www.kyotographie.jp/ ）は京都市内の歴史的建..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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今年5回目をむかえる、KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2017（会期：4/15～5/14）<br />のアソシエイトプログラムとして京都市内2か所でDAYS JAPANの写真展を開催します。<br />歴代のDAYS大賞受賞作品、および広河の作品も展示する大きな写真展です。<br />期間中、広河隆一の講演や映画「人間の戦場」の上映も予定しています。（参加費無料・申し込み不要）<br />「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2017」（<a href="http://www.kyotographie.jp/" target="_blank">http://www.kyotographie.jp/</a> ）は<br />京都市内の歴史的建造物など16会場にて国内外の重要作家が参加する国際的な写真祭です。<br />イベントも目白押しですので、ぜひ足をお運びください。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E3839BE3829AE382B9E382BFE383BCE688BBE38197.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="ポスター戻し.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E3839BE3829AE382B9E382BFE383BCE688BBE38197-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E3839BE3829AE382B9E382BFE383BCE688BBE38197-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><strong>＜第1会場＞立命館大学国際平和ミュージアム　2017年度春季特別展<br />「DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展」</strong><br /><br />日時：2017年4月15日（土）～7月9日（日）　9：30～16：30（入館は16：00まで）<br />金曜日は19：00まで開館（入館は18：30まで）　毎週月曜休み、4/30と5/6も休館<br />会場：立命館大学国際平和ミュージアム　中野記念ホール　<br /><a href="http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/info/access.html" target="_blank">http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/info/access.html</a><br />展示内容：歴代のDAYS国際フォトジャーナリズム受賞作品及び広河隆一の作品<br />参観料：大人400円、中・高生300円、小学生200円 ※5/20・21日は国際博物館の日のため無料<br />主催：立命館大学国際平和ミュージアム 　協力：DAYS JAPAN<br /><br /><strong>【関連イベント】映画「広河隆一　人間の戦場」上映会＆広河隆一講演</strong><br />日時：2017年5月4日（木・祝）　13:00開場　13:30～上映と講演　16：30終了<br />会場：立命館大学衣笠キャンパス充光館　地階301教室　※参加費無料、申し込み不要<br /><br /><br /><strong>＜第2会場＞DAYS JAPAN写真展「一枚の写真が国家を動かすこともある」</strong><br />日時：2017年4月15日（土）～5月12日（金）10：00～17：00　無料<br />会場：京都新聞2階ギャラリー<br />〒604-8577　京都市中央区烏丸通夷川上ル　京都新聞ビル2階<br />（京都市営地下鉄烏丸線　丸太町駅 7番出口あがってすぐのビルです）<br />展示内容：大きなパネルを中心とした歴代のDAYS国際フォトジャーナリズム受賞作品約30点<br /><br /><br /><strong>★京都新聞２Ｆギャラリーでのボランティアさん募集中</strong><br />展示期間中、京都新聞の会場で問い合わせの対応、入場者のカウントなどを<br />していただけるボランティアさんを募集しています。<br />可能な方には写真の説明のガイドもお願いしたいと思っています。（知識や経験は不問です）<br />短期も可能です。時間などはご都合にあわせご相談ください。<br /><br />ご興味のある方は　kikaku@daysjapan.net TEL:03-3322-4150 （根本）までご連絡ください。<br />フォトジャーナリズムに興味のある学生さん、写真愛好家の方などどなたでも。<br />ご連絡お待ちしています。<br /><br />ご協力いただいた方には、立命館国際平和ミュージアムでの写真展の招待券と<br />お好きなDAYS JAPANのバックナンバーをさしあげます。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DAYS20JAPANE4BAACE983BDE696B0E8819EE38080E3839DE382B9E382BFE383BC.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="DAYS JAPAN京都新聞　ポスター.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DAYS20JAPANE4BAACE983BDE696B0E8819EE38080E3839DE382B9E382BFE383BC-thumbnail2.jpg" width="105" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/DAYS20JAPANE4BAACE983BDE696B0E8819EE38080E3839DE382B9E382BFE383BC-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a name="more"></a>

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<title>広河隆一事務所　スタッフ募集</title>
<description>広河隆一事務所では、以下内容でスタッフを募集しています。○仕事内容フォトジャーナリスト広河隆一の補助業務。資料整理、スケジュール管理、取材の手配。また、広河が代表を務めるDAYS被災児童支援募金の法人化に向けた手続き、事務作業、募金の管理など。○募集要項社員　週５日（３か月間の試用期間あり）月給制（委細面接時相談）履歴書（写真貼付）を郵送かメールでお送りください。追ってご連絡させていただきます。○応募先１５６−００４３東京都世田谷区松原１−３７−１９−３０２有限会社　広河隆一..</description>
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広河隆一事務所では、以下内容でスタッフを募集しています。<br /><br />○仕事内容<br />フォトジャーナリスト広河隆一の補助業務。資料整理、スケジュール管理、取材の手配。<br />また、広河が代表を務めるDAYS被災児童支援募金の法人化に向けた手続き、事務作業、募金の管理など。<br />○募集要項<br />社員　週５日（３か月間の試用期間あり）<br />月給制（委細面接時相談）<br />履歴書（写真貼付）を郵送かメールでお送りください。追ってご連絡させていただきます。<br />○応募先<br />１５６−００４３<br />東京都世田谷区松原１−３７−１９−３０２<br />有限会社　広河隆一事務所　<br />メール：hiropress@daysjapan.net<a name="more"></a>

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<title>2/27　ＤＡＹＳ原発災害対策を考えるシンポジウム「次の原発事故が起こった時、私たちに何ができるのか」</title>
<description>福島原発事故からもうすぐ丸6年が経とうとしています。現在も日本列島で地震が頻発し、次の原発事故が起こる可能性は非常に高いです。もしまた事故が起こったら私たちは何をすべきなのでしょうか？2月27日（月）は、この6年を振り返り自衛隊の原発事故救援の課題、避難について、国会事故調の提言は何が生かされ、何が生かされなかったのか原発事故報道でメディアは役割を果たせるのか、などのテーマについて専門家にご登壇いただき、中野にある野方区民センターでシンポジウムを開催します。今回の登壇者の一人..</description>
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<dc:date>2017-02-20T21:37:15+09:00</dc:date>
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福島原発事故からもうすぐ丸6年が経とうとしています。<br />現在も日本列島で地震が頻発し、次の原発事故が起こる可能性は非常に高いです。<br />もしまた事故が起こったら私たちは何をすべきなのでしょうか？<br /><br />2月27日（月）は、この6年を振り返り<br />自衛隊の原発事故救援の課題、避難について、国会事故調の提言は何が生かされ、何が生かされなかったのか<br />原発事故報道でメディアは役割を果たせるのか、などのテーマについて<br />専門家にご登壇いただき、中野にある野方区民センターでシンポジウムを開催します。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E38381E383A9E382B7E8A2ABE781BDE382A4E38398E38299E383B3E38388E5868D.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="チラシ被災イベント再.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E38381E383A9E382B7E8A2ABE781BDE382A4E38398E38299E383B3E38388E5868D-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E38381E383A9E382B7E8A2ABE781BDE382A4E38398E38299E383B3E38388E5868D-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br />今回の登壇者の一人、中村勝美さんは、元陸上自衛隊研究本部特殊武器研究室長です。<br />世界中に核戦争を想定した特別な部隊があります。旧ソ連でも化学兵器、核兵器防護対策部隊があります。<br />チェルノブイリの事故の時に最前線で活動したのはこの部隊でした。<br />彼らが放射能から住民を守るという意味でも最も能力ある専門部隊であり、また放射能の恐ろしさを良く知っている部隊でもありました。<br /><br />日本でも陸上自衛隊に中央特殊武器防護隊があります。３・１１のときに福島原発に向かったのは彼らでした。<br />しかし、現場では３号機爆発の危険性は伝えられず、水素爆発の直撃を至近距離で受け、負傷者を出すことになりました。さらに空中からの注水活動も、直前にヘリの放射能防護板応急処置でおこなうという状態でした。自衛隊では次に起こるかもしれない原発事故に対して、どのような教訓を学び、対策を立てているのでしょうか。<br />中村さんには、「自衛隊の原発事故救援の課題」と題してお話を聞きます。<br />私たちは政府や自治体や消防や自衛隊が次の事故でどこまで対応する力を持っているのか、どのような問題を抱えているのか知る必要があります。どうぞこのめったにない機会を逃さず、ご参加ください。<br /><br /><br />どうぞよろしくお願い致します。<br /><br />**********************************<br /><br />＜イベント＞<br /><br />ＤＡＹＳ原発災害対策を考えるシンポジウム<br />「次の原発事故が起こった時、私たちに何ができるのか」<br />-自分とまわりの人を守る方法 -<br /><br />日時：２０１７年２月２７日（月）　午後７時—９時半<br />場所：野方区民ホール　西武新宿線　野方駅　徒歩３分<br /><a href="http://www.nicesnet.jp/access/nogata.html" target="_blank">http://www.nicesnet.jp/access/nogata.html</a><br /><br />【登壇者】<br />「自衛隊の原発事故救援の課題 」<br />中村勝美（ 元陸上自衛隊研究本部特殊武器研究室長）　<br /><br />「避難の困難と提言」<br />上岡直見 （環境経済研究所長《技術士事務所》 ）<br /><br />「国会事故調の提言は、何が生かされ、何が生かされなかったか」<br />田中三彦 （国会事故調査委員会委員）<br /><br />「次の原発事故でメディアは役割を果たせるのか」<br />七沢　潔 （NHK放送文化研究所上級研究員 ）<br /><br />「原発災害対策フォーラムの紹介 ー ヨウ素剤配布など」<br />広河隆一  （DAYS被災児童支援募金・原発災害対策フォーラム世話人）<br /><br />参加費：１０００円　※要予約<br /><br />申し込みフォーム<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ce3a7e491343" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ce3a7e491343</a><br />メール：shienbokin@daysjapan.net<br />電話： 03-5376-7898<br />主催：原発災害対策フォーラム、ＤＡＹＳ被災児童支援募金　<br />後援：ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ　<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>DAYS JAPAN 総務スタッフ（正社員）募集</title>
<description>DAYS JAPANではただいま総務スタッフを募集しています。DAYS JAPANの誌面づくりだけでなく、救援・支援活動などスタッフの一員として、総務の面で支えてくださる方。ご応募お待ちしています。【DAYS JAPAN 総務スタッフ（正社員）募集】[仕事の内容］ 顧客データ管理（受注、データ入力等）・発送作業（梱包）・労務管理・人事・請求書発行、雑務、経理補助　など［対象となる方］ワード・エクセルなどのPC操作が出来る方。［勤務地］東京都世田谷区松原1-37-19-302（..</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2017-02-01T17:11:12+09:00</dc:date>
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DAYS JAPANではただいま総務スタッフを募集しています。<br />DAYS JAPANの誌面づくりだけでなく、救援・支援活動など<br />スタッフの一員として、総務の面で支えてくださる方。<br />ご応募お待ちしています。<br /><br />【DAYS JAPAN 総務スタッフ（正社員）募集】<br /><br />[仕事の内容］ <br />顧客データ管理（受注、データ入力等）・発送作業（梱包）・労務管理・人事・請求書発行、雑務、経理補助　など<br />［対象となる方］<br />ワード・エクセルなどのPC操作が出来る方。<br />［勤務地］東京都世田谷区松原1-37-19-302（京王線「明大前」駅より徒歩2分）<br />［勤務時間］10：00～18：00（応相談）<br />［入社日］応相談<br />［給与］当社規定による<br />［待遇・福利厚生］昇給年1回・賞与年2回・社会保険完備・交通費支給（上限2万円）<br />［休日・休暇］週休2日（土・日）・祝日・有給・夏季・年末年始<br /><br />［応募方法］<br />履歴書（写真貼付）・職務経歴書・志望動機を以下までお送りください。<br />書類選考の後、面接対象の方にはこちらよりご連絡を差し上げます。<br />※応募書類は返却致しませんのでご了承下さい。 <br />※面接日・入社日は相談に応じます。<br /><br />［問い合わせ・書類送付先］<br />株式会社デイズジャパン<br />〒156-0043　東京都世田谷区松原1-37-19 武内ビル302<br />TEL:　03-3322-0233 <br />Email: info@daysjapan.net<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>福岡、長野、鹿児島、大分、大分・臼杵、熊本、北海道の７会場で映画『広河隆一 人間の戦場』の上映会と講演会が開催されます！</title>
<description>今週末から、１２月上旬まで、長野、福岡、鹿児島、大分、大分・臼杵、熊本、北海道の７会場で映画『広河隆一 人間の戦場』の上映会と講演会などが予定されています。主催者のみなさま、ありがとうございます。いまだからこそ多くの方にみていただきたい映画です。お近くの皆様、この機会にぜひご参加ください。『広河隆一 人間の戦場』劇場予告編『広河隆一 人間の戦場』劇場予告編◆福岡県福岡市上映日：2016年11月25日(金)上映時間：18:00〜　※上映後、広河隆一の講演あり会場：天神チクモクビ..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2016-11-24T20:35:14+09:00</dc:date>
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今週末から、１２月上旬まで、長野、福岡、鹿児島、大分、大分・臼杵、熊本、北海道の７会場で映画『広河隆一 人間の戦場』の上映会と講演会などが予定されています。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/Hirokawa_B5_H1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Hirokawa_B5_H1.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/Hirokawa_B5_H1-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/Hirokawa_B5_H1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />主催者のみなさま、ありがとうございます。いまだからこそ多くの方にみていただきたい映画です。お近くの皆様、この機会にぜひご参加ください。<br /><br />『広河隆一 人間の戦場』劇場予告編<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"height":"240","url":"https://www.youtube.com/watch?v=9Tun8hcNDEw","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />◆福岡県福岡市<br />上映日：2016年11月25日(金)<br />上映時間：18:00〜　※上映後、広河隆一の講演あり<br />会場：天神チクモクビル大ホール<br />（福岡市中央区天神3-10-27）<br />前売：￥1,000/当日￥1,500<br />申し込み：<a href="http://kokucheese.com/event/index/435946/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/435946/</a><br />主催：NPO法人たんぽぽとりで<br />お問い合わせ：ＴＥＬ070-5813-3307（山中）<br />— — — — —<br />◆長野県上田市（第４回うえだ平和映画祭での上映）<br />上映日：2016年11月26日(土)、27日(日)<br />上映時間：<br />11月26日…18:30〜<br />11月27日…13:20〜　<br />☆ 「うえだ平和映画祭」では長谷川三郎監督作『ニッポンの嘘』も上映<br />11月26日 16:45〜18:00 長谷川監督のトークショー開催<br />映画祭チラシ<a href="http://www.tongpoo-films.jp/uedaheiwafes2016.pdf" target="_blank">http://www.tongpoo-films.jp/uedaheiwafes2016.pdf</a><br />会場：上田映劇 <br />（長野県上田市中央２丁目１２−３０）<br />主催：うえだ平和映画祭 実行委員会<br />問合せ：ＴＥＬ070-5565-8599<br />MAIL：uedaheiwaeigasai@gmail.com<br />・一般パスポート 前売1,800円（当日2,000円） ※何度でも入場可能<br />・学生パスポート 前売1,000円（当日1,200円）※高校生以下無料<br />・１作品鑑賞 前売1,500円（当日1,800円 ）<br />・トークのみ 1,000円（映画を見た人は無料）<br />— — — — —<br />◆鹿児島県鹿児島市<br />上映日：2016年11月26日(土)<br />上映時間：18:00〜　※上映後、広河隆一の講演あり<br />会場：鹿児島県教育会館 ３Ｆ<br />（ 鹿児島県鹿児島市山下町４−１８）<br />入場料：１０００円（予約不要）<br />主催：ストップ川内原発！3.11鹿児島実行委員会<br />お問い合わせTEL０９９－２４８－５４５５（向原）<br />— — — — — <br />　<br />◆大分県大分市<br />上映日：2016年11月27日(日)<br />上映時間：14:00〜　※上映後、広河隆一の講演あり<br />会場：コンパルホール　視聴覚室<br />（大分市府内町1-5-38電話097-538-3700）<br />入場料：前売り・予約￥1000 /当日￥1300<br />予約先：mail：nonukes@able.ocn.ne.jp<br />Fax：097-532-3772<br />主催：しあわせな未来政策研究会<br />お問い合わせ：ＴＥＬ090-1348-0373（小坂）<br />— — — — — <br />　<br />◆大分県臼杵市<br />上映日：2016年11月28日(月)<br />上映時間：18:30〜　※上映後、広河隆一の講演あり<br />会場：臼杵市民会館 小ホール<br />（大分県臼杵市臼杵72-83）<br />入場料：前売り・予約￥1000 /当日￥1300<br />主催：九条の会・うすき<br />お問い合わせ：ＴＥＬ090-5725-6187（奥田）<br />— — — — — <br />　<br />◆熊本県熊本市<br />上映日：2016年12月1日(木)<br />上映時間：18:00〜　※上映後、広河隆一の講演あり<br />会場：Denkikan<br />（熊本県熊本市中央区新市街8-2）<br />入場料：前売り８００円／当日１０００円<br />主催：タウンミーティング＠くまもと<br />お問い合わせ：ＴＥＬ090-9302-2036<br />Email:asonokumo@gmail.com<br />— — — — —<br />◆北海道札幌市<br />上映日：2016年12月3日(土)<br />上映時間<br />一回目 13:30～（上映）、広河隆一 トーク（１５分ほど）<br />二回目 16:00～（上映） 広河隆一講演18:00～20:00<br />会場：北海道クリスチャンセンター<br />（北海道札幌市北区北７条西６丁目）<br />入場料：前売 800円、当日1000円<br />主催：福島の子どもたちを守る会・北海道<br />問い合わせ：ＴＥＬ090-6990-5447<br />— — — — —<br /><a name="more"></a>

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<title>きょう11/19発売！DAYS JAPAN12月号&lt;br /&gt;特集：南スーダンと自衛隊／混じりあう「小笠原人（おがさわらじん）」のルーツ　ほか</title>
<description>きのう、自衛隊に安全保障関連法に基づく「駆け付け警護」と「宿営地の共同防護」の任務を付与する命令が出された。これまで,、自衛隊のPKO活動は、道路整備や人道支援に限られていた。しかしこれからは違う。彼らは武器を持ち、「後方支援」を任務として「戦闘地」へ入る。他国のPKO部隊では戦闘の負傷者が出ているし、最近では中国軍が７月の戦闘に巻き込まれて死に、UN関連施設も爆破されている。戦闘地で「後方支援」などありえず、もしも自衛隊が「敵」を撃てば、それは「対日本」の戦闘が成立する。そ..</description>
<dc:subject>営業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2016-11-19T00:01:03+09:00</dc:date>
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<a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.MAIN.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="B000K9KPW4.MAIN.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.MAIN-thumbnail2.jpg" width="115" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/B000K9KPW4.MAIN-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.PT01.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="B000K9KPW4.PT01.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.PT01-thumbnail2.jpg" width="150" height="96" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/B000K9KPW4.PT01-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />きのう、自衛隊に安全保障関連法に基づく「駆け付け警護」と「宿営地の共同防護」の任務を付与する命令が出された。<br />これまで,、自衛隊のPKO活動は、道路整備や人道支援に限られていた。しかしこれからは違う。彼らは武器を持ち、「後方支援」を任務として「戦闘地」へ入る。他国のPKO部隊では戦闘の負傷者が出ているし、最近では中国軍が７月の戦闘に巻き込まれて死に、UN関連施設も爆破されている。戦闘地で「後方支援」などありえず、もしも自衛隊が「敵」を撃てば、それは「対日本」の戦闘が成立する。<br />そもそも南スーダンは日本に、人道支援は求めているが武力を伴う「後方支援」など求めていないし、日本のPKO法では停戦合意がなされていない地に自衛隊を派遣することは違法とされているのだ。<br />にも関わらず自衛隊が行くのであれば、私たちはそこがどんな国なのかを知らなければならないし、<br />南スーダンでの自衛隊の新任務が日本の今後にとってどのような意味を持つのかを考えなければならない。<br />12月号では、特集で南スーダンと自衛隊について、徹底的に紹介する。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.PT02.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="B000K9KPW4.PT02.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/B000K9KPW4.PT02-thumbnail2.jpg" width="150" height="96" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/B000K9KPW4.PT02-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />そして、もう一つの写真特集は、「小笠原人のルーツ」。<br />1830年、父島に、初めて入植したのはハワイからやって来た欧米人5人とハワイ人20数人だった。19世紀末の明治政府による領有宣言、そして太平洋戦争後の米国統治など、島民は幾度も言葉やアイデンティティの変更を余儀なくされた。それでも「小笠原人」として生きる彼らのルーツをたどる。<br />全国の書店、アマゾン、富士山マガジンサービスで発売。<br /><br />*************************<br />12月号目次<br />特集１　南スーダンに行く自衛隊<br />話／井筒高雄（元陸上自衛隊レンジャー隊員）、栗田禎子 <br />（千葉大学教授）、ドミニク・ナール（フォトジャーナリスト）<br />まとめ／丸井春（本誌編集長）<br />写真／ドミニク・ナール、サイモン・ナイラ／AFP＝時事、ポーラ・ブロンスタイン／ゲッティイメージズ、アルベルト・ゴンサレス・ファラン／AFP＝時事、UNMISS／アフロ、新華社／アフロ、朝日新聞社<br /><br />●混じり合う「小笠原人」のルーツ<br />入植と戦争の歴史<br />写真／ステファノ・デ・ルイージ<br />文／デコート・豊崎アリサ<br /><br />●アニマルワールド<br />すってんころりん<br />写真／ウルリケ・シャンツ<br /><br />●トピックス<br />イラク イラク軍とISの攻防<br />モスル奪還の要衝が解放<br />写真／ゾーラ・ベンセムラ／ロイター<br />東京 チャランケ祭 in 中野<br />アイヌと沖縄人、誇り高き祭り<br />写真・文／広河隆一<br /><br />●シリーズ「豊かな暮らし」の向こう側<br />最高級クロマグロはどこから来るのか<br />写真／シャビエル・ミケル・ラブル、ギャビン・ニューマン／グリーンピース、ロイター／アフロ<br />文／シャビエル・ミケル・ラブル<br />話／井田徹治（共同通信編集委員）、小松原和恵（グリーンピース・ジャパン）<br />まとめ／松本裕樹（本誌編集部）<br /><br />●ドラッグ蔓延するガザ<br />終らない占領の地で<br />写真・文／アントニオ・ファシロンゴ<br /><br />●コラム「おしどりマコ・ケンの実際どうなの!?」<br />自主避難が必要な理由 誰か反論できる？<br /><br />●コラム「OUTLOOK」<br />油断してたらヤバイことに<br />あらためて知るTPP<br />文／斎藤美奈子<br /><br />●DAYSフォローアップ<br />ＤＡＹＳは今日も営業中<br /><br />●フェアトレード×選択 ② ザンビア発<br />バナナと和紙工芸の融合「バナナペーパー」<br />話／ワンプラネットカフェ<br /><br />●映画・テレビ×ドキュメンタリー ②<br />いのちのルーツ、いのちの意味、いのちの利用を深く考える作品群<br />文／橋本佳子（プロデューサー）<br /><br />●マンモス調査隊<br />写真・文／ジャン・フランソワ・ラグロ<br /><br />●定期購読のご案内 & DAYSスタッフおすすめセットのご案内<br /><br />●連載 自分と周りの人を守る方法 ①<br />AV出演を強要されたら……<br />話／くるみんアロマ（ユーチューバー）、伊藤和子（弁護士、ヒーマンライツ・ナウ事務局長）、金尻カズナ（PAPS=救援団体ポルノ被害と性暴力を考える会）、石川令子（臨床心理士） <br />まとめ・写真／広河隆一<br /><br />●営みの地球134<br />ヒメチョウゲンボウ 世界遺産の住人<br />写真／ステファノ・ウンターティナー<br />文／ステファニー・ウンターティナー<br /><br />●編集後記<br />表紙：南スーダンの派遣に向け、宿営地の共同防護訓練で、<br />他国軍の協力に駆けつける陸上自衛隊員。<br />岩手県滝沢市<br />2016年10月24日　Photo by JIJI Press Photo<a name="more"></a>

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<title>川崎市平和館で写真展を開催中！</title>
<description>昨年に引き続き、川崎市平和館の企画展「シリーズ　平和学的に社会を見る」で、歴代のDAYS賞受賞作品７５点の写真を展示しています。今回は、過酷な労働を強いられる子どもや、人身売買や性の奴隷となった女性たちなど、普段の私たちの何気ない生活からは、忘れがちな、貧困や差別などを理由に困難に直面する人々の作品、また福島菊次郎氏の作品も同会場で展示しています。今週の土曜日、１９日には、「キルギスの花嫁誘拐」「パキスタン　硫酸に焼かれる女性」を取材してきたフォトジャーナリスト林典子さんの講..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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昨年に引き続き、川崎市平和館の企画展「シリーズ　平和学的に社会を見る」で、歴代のDAYS賞受賞作品７５点の写真を展示しています。<br />今回は、過酷な労働を強いられる子どもや、人身売買や性の奴隷となった女性たちなど、普段の私たちの何気ない生活からは、忘れがちな、貧困や差別などを理由に困難に直面する人々の作品、また福島菊次郎氏の作品も同会場で展示しています。<br /><br />今週の土曜日、１９日には、「キルギスの花嫁誘拐」「パキスタン　硫酸に焼かれる女性」を取材してきたフォトジャーナリスト林典子さんの講演も予定されています。ぜひご来場ください。<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/s-noriko_hayashi9.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="s-noriko_hayashi9.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/s-noriko_hayashi9-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/s-noriko_hayashi9-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/akash20281129.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="akash (11).JPG" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/akash20281129-thumbnail2.JPG" width="150" height="100" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/akash20281129-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />「写真展　不安全な人々」<br />【開催期間】2016年11月12日（土）から12月11日（日）まで<br />午前9時から午後5時<br />※11月21日（月）、28日（月）、12月5日（月）は休館<br />【会場】川崎市平和館1階 屋内広場　（入場無料）goo.gl/wJdikZ<br />※東急東横線、目黒線「武蔵小杉」駅から東口を出て、綱島街道を日吉方面に歩いて徒歩１０分。<br /><br />【内容】写真展「不安全な人々」<br />・平和を壊し、生活を脅かすさまざまな暴力の渦中にいる人々に視点をあてた写真パネル展示　<br />・戦後の不安全を撮影した、福島菊次郎氏の写真パネル展示　　<br />○関連イベント<br />講演：フォトジャーナリスト　林典子氏<br />日時　2018年11月19日（土）午後2時から午後4時<br />内容　「女性の不安全を考える」　<br />入場無料　<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/16335B15D-76f76.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="16335B15D.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/16335B15D-76f76-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/16335B15D-76f76-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a>　<br /><br />【主催】川崎市平和館　【協賛】　日本平和学会<br />【協力】DAYS JAPAN、恵泉女学園大学、福島菊次郎写真パネル保存会<a name="more"></a>

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<title>11月号は「不要になった」犬猫の「引取り屋」ビジネスを特集しています。</title>
<description>現在発売中の１１月号の特集は、「売れない犬猫はどこへ行くか。闇の犬猫引取屋」ペットブームの裏で、商品になれなかった犬猫たちはどこへ行くのか。繁殖犬や繁殖猫として子どもを産み続けてきた犬猫が、繁殖能力を失ったらどこに行くのか。ペットショップで売れ残った犬猫たちはどこに行くのか。ペットの大量生産社会の一方、余った犬猫たちの公的な受け皿はなく、多くの命が闇に消えていっている。そしてもうひとつの特集は「ゴールのない孤独　日本の不妊治療」。日本では６組に１組のカップルが不妊症と言わ..</description>
<dc:subject>営業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2016-10-20T13:52:27+09:00</dc:date>
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<div style="text-align: center"><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/hyoushi-16-11E4BFAEE6ADA3.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="hyoushi-16-11修正.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/hyoushi-16-11E4BFAEE6ADA3-thumbnail2.jpg" width="115" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/hyoushi-16-11E4BFAEE6ADA3-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br />現在発売中の１１月号の特集は、「売れない犬猫はどこへ行くか。闇の犬猫引取屋」<br />ペットブームの裏で、商品になれなかった犬猫たちはどこへ行くのか。繁殖犬や繁殖猫として子どもを産み続けてきた犬猫が、繁殖能力を失ったらどこに行くのか。ペットショップで売れ残った犬猫たちはどこに行くのか。ペットの大量生産社会の一方、余った犬猫たちの公的な受け皿はなく、多くの命が闇に消えていっている。<br /><div style="text-align: center"><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E5908DE7A7B0E69CAAE8A8ADE5AE9A201.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="名称未設定 1.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E5908DE7A7B0E69CAAE8A8ADE5AE9A201-thumbnail2.jpg" width="150" height="97" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E5908DE7A7B0E69CAAE8A8ADE5AE9A201-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br /><br /><br />そしてもうひとつの特集は「ゴールのない孤独　日本の不妊治療」。<br />日本では６組に１組のカップルが不妊症と言われています。とはいえ、その治療には長い時間や金額がかかり会社へ打ち明けられない、周囲の理解を得られない、不妊で悩んでいることを知らない人からの何気ない言葉などに悩み、孤独を感じている人も多くいます。不妊治療体験者の声と、日本と世界のいま。その他、福島県の妊婦追跡調査が示した母親たちの孤独な不安の実態や、10ドルのドレスができる理由ウクライナで蔓延するHIV感染など。ドキュメンタリージャパンのプロデューサー、橋本佳子さんによる新連載もスタートです！<br /><br />DAYS JAPAN11月号詳細はこちら<br /><a href="https://www.daysjapan.net/bn/1611.html" target="_blank">https://www.daysjapan.net/bn/1611.html</a><br />全国の書店、アマゾン、富士山マガジンサービスなどで販売中！<br /><br />☆こちらもおすすめ<br />あわせて読みたいDAYS JAPANバックナンバー<br />特集：処分されるペットたち  DAYS JAPAN2008年6月号<br /><a href="https://www.daysjapan.net/koudoku/bn/bn200806.html" target="_blank"><a href="https://www.daysjapan.net/koudoku/bn/bn200806.html" target="_blank"><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/2008-06-747df.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="2008-06.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/2008-06-747df-thumbnail2.jpg" width="114" height="150"></a><br /></a></a><br /><a href="https://www.daysjapan.net/koudoku/bn/bn200806.html" target="_blank">https://www.daysjapan.net/koudoku/bn/bn200806.html</a><br /><a name="more"></a>

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<title>DAYS JAPANをひろめていただけませんか？「DAYS JAPANの無料寄贈キャンペーン」9月20日まで実施中</title>
<description>DAYS JAPANを応援いただき本当にありがとうございます。この雑誌は、定期購読が主体で、書店での配本はそれほど多くありません。まだまだ知らない人がたくさんいます。誌面でもご案内していますが、図書館、教育機関、国際交流施設、学習塾などへDAYS JAPANのバックナンバー（英語版ふくむ）を無料で寄贈するキャンペーンを9月20日まで実施しています。2004年の創刊からこれまで、DAYS JAPANは大手メディアで掲載されない社会問題や世界最前線のニュースを 記憶に残る写真とと..</description>
<dc:subject>営業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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DAYS JAPANを応援いただき本当にありがとうございます。<br />この雑誌は、定期購読が主体で、書店での配本は<br />それほど多くありません。<br /><br />まだまだ知らない人がたくさんいます。<br />誌面でもご案内していますが、図書館、教育機関、国際交流施設、学習塾<br />などへDAYS JAPANのバックナンバー（英語版ふくむ）を無料で<br />寄贈するキャンペーンを9月20日まで実施しています。<br /><br />2004年の創刊からこれまで、DAYS JAPANは大手メディアで掲載されない社会問題や<br />世界最前線のニュースを 記憶に残る写真とともにお伝えしてきました。<br />また、3.11以降は、原発や福島の問題、放射能汚染マップ<br />いまも増え続ける小児甲状腺がんについても、積極的に掲載してきました。<br />過去に取り上げた内容でも、現在に続く問題も多々あり<br />今読んでもまだまだ色あせることのない内容です。<br /><br />寄贈いただける場所をご存じでしたらご紹介いただきたく思っております。<br />ご連絡いただければ後日弊社からリストをお送りいたします。<br />もしくは下記リンクＰＤＦを印刷しお渡しください。<br /><a href="https://daysjapan.net/PDF/kizou.pdf" target="_blank">https://daysjapan.net/PDF/kizou.pdf</a><br />DAYS JAPAN英語版（<a href="https://daysjapan.net/e/bn/index.html" target="_blank">https://daysjapan.net/e/bn/index.html</a>）は英語学習にもおすすめです！<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />バックナンバー特集一覧（一部抜粋） <br />○特集 チェルノブイリ 30 年 福島 5 年 <br />○特集 テロと反テロ戦争 <br />○特集 遺伝子組み換えのタブー <br />○特集 放射能汚染マップ <br />○特集 憲法 <br />○特集 処分されるペットたち<br />○特集 9.11から10年 世界はどう変わったか <br />○特集 暴走する原発 <br />○特集 次世代エネルギー最前線 <br />○特集 アフリカ難民とわたしたち <br />○特集 戦争と写真 <br />○特集 アイヌの誇り <br />○特集 戦乱のイラク <br />○特集 核の世界 <br />○特集 「慰安婦」が見た日本軍 <br />○特集 メディアは命を救えるか　殺戮にシャッターを押す　 など。<br /><br />※中には、かどがすれていたり、表面に少し細かい傷がついて　いるものもございます。ご了承ください。<br /><br />お問い合わせはこちらまで<br />book@daysjapan.net ／TEL:03-3322-4150<br />どうぞよろしくお願いいたします。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>9/21に「藤田祐幸さんを偲ぶ会」を開催いたします。</title>
<description>物理学者で長年、原発の危険性を訴え続けてこられた藤田祐幸さんが2016年7月18日にお亡くなりになりました。私たちは藤田さんの功績やお人柄をともに振り返り、そして藤田さんからの警鐘をしっかりと胸に刻み、前を向いてその意志を引き継いでいくためにも、9月21日に藤田祐幸さんを偲ぶ会を開催いたします。藤田さんが原発の危険性を強く意識したのは1979年、アメリカ東部ペンシルバニア州のスリーマイル原発事故がきっかけだったそうです。事故以前も物理学者として活躍し、原発訴訟の勉強会などにも..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2016-08-26T20:06:22+09:00</dc:date>
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物理学者で長年、原発の危険性を訴え続けてこられた藤田祐幸さんが2016年7月18日にお亡くなりになりました。<br />私たちは藤田さんの功績やお人柄をともに振り返り、そして藤田さんからの警鐘をしっかりと胸に刻み、前を向いてその意志を引き継いでいくためにも、9月21日に藤田祐幸さんを偲ぶ会を開催いたします。<br /><br />藤田さんが原発の危険性を強く意識したのは1979年、アメリカ東部ペンシルバニア州のスリーマイル原発事故がきっかけだったそうです。事故以前も物理学者として活躍し、原発訴訟の勉強会などにも参加していた藤田さんは、情報公開されたスリーマイル島の事故報告を逐次読み込んでいくうちに、「原爆はひとつの都市を消滅させるけれども原発事故は悪ければ国が消滅する」ほどの危険性を抱えていることに愕然とします。<br />当時は日本でちょうど原発建設がラッシュだったころ。建設予定地で、多くの農業漁業従事者の人たちが抵抗運動しているのをみて、藤田さんは「科学者として、農民漁民側に立とうと意識した」とインタビューで話されていらっしゃいました。その後は一貫して、原発への警鐘を鳴らし続けてこられました。<br /><br />1986年に起きたチェルノブイリ原発事故でも現地に入って調査され、日本で起きた、３．１１の震災当日には、いち早くテレビに出演し、福島第一原発がメルトダウン状態にあること、これから起こる水素爆発の可能性について指摘されました。また、汚染地の子どもたちの避難の必要性を訴え続けてこられました。<br /><br />いつまた大きな地震が起こるかわからないこの国で、5年半前の福島での事故を忘れたかのように、原発の再稼働がどんどん進められています。大変な時期に直面している今だからこそ、残された人々が藤田さんの遺志を継ぎ、これからの社会に反映していかなければならないと思っています。<br /><br />偲ぶ会では、藤田さんと親交の深かった作家の広瀬隆さん、元京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さん、福島原発告訴団の武藤類子さん、弁護士の海渡雄一さん、元原子炉格納容器設計者の後藤政志さん、原子力資料情報室共同代表の西尾漠さん、たんぽぽ舎放射能測定室代表の方など多くの方からお話しをいただきます。<br />また、藤田さんのご家族も、遠く長崎県西海市雪浦からご出席いただけることになっています。藤田さんが愛した自然豊かな雪浦での生活、そして藤田さんの素顔についてもお話いただく予定です。<br /><br />ぜひお誘い合わせの上ご参加いただけますよう、お待ち申し上げます。<br /><br /><br /><strong>「藤田祐幸さんを偲ぶ会」<br /><br />とき：2016年9月21日（水）　（開場18：30）開会19：00<br /><br />ところ：北沢タウンホール２Ｆ<br /><a href="https://kitazawatownhall.jp/map.html" target="_blank">https://kitazawatownhall.jp/map.html</a><br />〒155-8666東京都世田谷区北沢2-8-18　北沢タウンホール<br /><br />世話人：広瀬隆、広河隆一<br />主催：ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ<br /><br />参加費：900円<br /><br />予約申込先：電話 ０３－３３２２－４１５０<br />　　　　　　ファックス ０３－３３２２－０３５３<br />　　　　　　メール kikaku@daysjapan.net</strong><br />（献花は会場の都合でお断り申し上げます）<br /><br />◎なお、当日は平服でご参加賜りますようお願いいたします。<br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E897A4E794B0E38195E38293E38292E581B2E381B6E4BC9A.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="藤田さんを偲ぶ会.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/E897A4E794B0E38195E38293E38292E581B2E381B6E4BC9A-thumbnail2.jpg" width="103" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/E897A4E794B0E38195E38293E38292E581B2E381B6E4BC9A-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />●最新号のDAYS JAPAN 9月号では藤田祐幸さんの追悼記事を<br />広瀬隆さんが書いてくださっています。お読みください。<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/9_P50-51_fujita20yukoh_seki_06.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="9_P50-51_fujita yukoh_seki_06.jpg" src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/9_P50-51_fujita20yukoh_seki_06-thumbnail2.jpg" width="132" height="150" onclick="location.href = 'https://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/9_P50-51_fujita20yukoh_seki_06-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a name="more"></a>

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<title>「藤田祐幸さんを偲ぶ会」のご案内です。</title>
<description>物理学者でチェルノブイリ原発事故の調査に携わり長年、反原発を訴えてきた藤田祐幸さんが２０１６年７月１８日にお亡くなりになりました。２０１３年８月に横浜開港記念会館で開催した3.11DAYS行動する会「もうがまんできない」にもご登壇いただきDAYS JAPAN誌面にも何度か寄稿いただきました。藤田さんの遺志を継ぎ、よりよい社会に変えていくためにこれまで歩んできた足跡、そして業績をたどり下記の通り「藤田祐幸さんを偲ぶ会」をおこないたいと思います。参加を希望される方は事前のお申し込..</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2016-08-18T20:31:58+09:00</dc:date>
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物理学者でチェルノブイリ原発事故の調査に携わり<br />長年、反原発を訴えてきた藤田祐幸さんが<br />２０１６年７月１８日にお亡くなりになりました。<br /><br />２０１３年８月に横浜開港記念会館で開催した<br />3.11DAYS行動する会「もうがまんできない」にもご登壇いただき<br />DAYS JAPAN誌面にも何度か寄稿いただきました。<br /><br />藤田さんの遺志を継ぎ、よりよい社会に変えていくために<br />これまで歩んできた足跡、そして業績をたどり<br />下記の通り「藤田祐幸さんを偲ぶ会」をおこないたいと思います。<br /><br />参加を希望される方は事前のお申し込みをお願いいたします。<br />定員になり次第受付を締め切らせていただきます。<br /><br />よろしくお願いいたします。<br />*****************************<br /><br />「藤田祐幸さんを偲ぶ会」<br /><br />日時：2016年9月21日（水）<br />　　（開場18：30）　開会19：00<br /><br />会場：北沢タウンホール２Ｆ<br />アクセス：<a href="https://kitazawatownhall.jp/map.html" target="_blank">https://kitazawatownhall.jp/map.html</a><br /><br />　新宿から小田急線で急行7分、各駅停車10分「下北沢駅」下車　南口　徒歩4分<br />　渋谷から井の頭線で急行3分、各駅停車5分「下北沢駅」下車　南口　徒歩4分<br />　〒155-8666東京都世田谷区北沢2-8-18　北沢タウンホール<br />　TEL:03-5478-8006, FAX:03-5478-8007<br /><br />主催：ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ<br /><br />世話人：広瀬隆、広河隆一<br /><br />参加費：900円<br /><br />予約申込先：電話　　　０３－３３２２－４１５０<br />　　　　　　ファックス０３－３３２２－０３５３<br />　　　　　　メール　 　kikaku@daysjapan.net<br /><br />（献花は会場の都合でお断り申し上げます）<br /><br /><a name="more"></a>

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