DAYS存続キャンペーンへのたくさんのエールを、
ありがとうございました。
3月9日までのDAYS存続キャンペーンも残すところ23日を切りました。
多くの方が存続キャンペーンのことを転送や
ご自身のブログなどに転載してくださり、
中にはご自分の声で
DAYSへの思いをつづって下さっている方もいらっしゃいました。
1500人というおおきな数字をかかげ、必死でやってきました。
大きな問題であったのは2月20日に発送する3月号が、
定期購読の最終号になる人が1500人いらっしゃって、
そのうちで定期購読の更新をしていらっしゃらない方が700人。
このままでいくと3月20日に4月号をお送りする定期購読者が、
700人減少する可能性が高いということでした。
この方々のほとんどがたとえ継続されなかったとしても
達成する為にはあと300人〜400人というところまできていました。
そして2月13日、14日
静岡、三重、名古屋三か所の広河祝島報告会で、
75名もの方にお申し込みを頂き、
終了まであと23日という今、
存続キャンペーンの達成まであと250人となりました。
ここまでやってきました。
お礼とともに、この残された最後の期間、
存続キャンペーンにご協力ください!
【DAYS 存続キャンペーン 3月9日まで】
この期間中にお申し込みを下さいましたら
定期購読を1000円割引の7700円(税込)でお受付します。
広河隆一撮影 パレスチナ写真を差し上げます。
お申し込みは
●お名前 ●お届け先ご住所 ●ご連絡先お電話番号 を明記の上
FAX03-3322-0353
Mail kikaku@daysjapan.net
まで、
またデイズジャパンHPからもお申し込み頂くことができます。
https://sv62.wadax.ne.jp/~daysjapan-net/kikaku/days-koudoku.html
3月9日までに、
あと250人の方が定期購読を申し込んで下されば
DAYSの存続が決定します!!
■イベント詳細はコチラ
■お申込みフォームはコチラ
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最大級のYell(エール)を!!!!!
こんな時代だからこそデイズ・ジャパン誌を「定期購読する」ことの
そのかけがえのない
いとおしさ
世界の辺境のような土地で取材している身です。
のどから手が出るほど最新号を手にしたいと思っています。
いま私がいる土地から同誌を取り寄せるなら、きっと手元に一冊届くまでに気の遠くなるような時間と費用がかかってしまいますが、日本に住んでおられる方なら、ほんのUS$70で一年分、12冊、それも書店発売の前日に手元に届くんです。
こんな貴重な機会は後にも先にも無いかもしれません。
わたくし事で恐縮ですが、先週、ハンガリー人ジャーナリストがたまたま持っていた2005年の英語版DAYSを、思い切って大事なジャンパーと交換してしまいました。
でも、改めてこの雑誌のクオリティーの高さと誠実さに対峙し、感激し、感謝し、一ページいちページ大切に再読させて頂いてます。
編集・企画部の皆様のご健闘と定期購読されようとしている方々のサポートを、お祈り申し上げます。
一読者より
今さっき某雑誌年契サイトから申し込んだ。
過去に売れない雑誌の編集長をやっていた時代があるので、厳しい状況はよくわかる。頑張ってほしい。
ただサイレントマジョリティならぬ、サイレントスポンサーを集める努力を強化してみてはどうか?
企業のオーナー等の個人的な寄付や、環境関連NPOや人権団体等はどうだろう。
また、貴社の取材費・製作費を軽減するよう、エアライン等運送キャリアやカメラ・PCメーカーとバーターをするとか。(すでにおやりになられているとは思うが…)
ただ寄付主や広告主の物言いに記事がされるようでは、本誌の価値は薄れてしまうだろう。反対に真実を伝える雑誌にスポンサードしているんだという自負心を持てるような雑誌となれば、自ずと資金は集まるのではないか?
期待しています。
※一方で若干見方偏っている気がしないでもない。ジャーナリズムとは清濁をありのまま伝え、読者に問題提起したりその判断をゆだねるのが正しい方向だと思うが、貴誌の場合、筆者や編集部の主観及び読者の誘導が散見されるように思う。
雑誌の個性と言えばそれまでだが、そこらへんと購読を呼び掛けるお題目との間に若干違和感を感じる。
広告主も同じように感じている人がいるのではないだろうか。
以上。
2月23日に購読料を払い込みます。
ホームページ
http://www.bss-abe.co.jp/hkn-1.htm
に応援メッセージを掲載する際、御誌の表紙画像を拝借しました。ご了承ください。
風待らくだ拝