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<title>DAYSから視る日々</title>
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<description>「人々の意思が戦争を止める日が必ず来る」「一枚の写真が国家を動かすこともある」「DAYS JAPAN」とは世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌です。ブログでは雑誌だけでは伝え切れない想い、ご紹介したいイベントを綴っていきます。雑誌の枠を飛び越えて、日常の目線からDAYS JAPANの想いを届けていきます。DAYS JAPAN公式サイト http://www.daysjapan.net/</description>
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<title>朝日新聞に掲載（ウェブ）</title>
<description>12月28日の朝日新聞（朝刊）に存続キャンペーンのことが掲載されました（感謝&amp;#63903;）！こちらのウェブサイトでもご確認いただけます。http://book.asahi.com/news/TKY200912280289.html周りの方にお知らせください。</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-30T11:39:01+09:00</dc:date>
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12月28日の朝日新聞（朝刊）に存続キャンペーンのことが掲載されました（感謝&#63903;）！<br />こちらのウェブサイトでもご確認いただけます。<br /><a href="http://book.asahi.com/news/TKY200912280289.html" target="_blank">http://book.asahi.com/news/TKY200912280289.html</a><br /><br />周りの方にお知らせください。<br /><a name="more"></a>

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<title>存続キャンペーン延長のお知らせ</title>
<description>2009年12月31日まででした「存続キャンペーン」を2010年3月9日「DAYS6周年記念イベント」まで延長させて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。DAYS JAPAN</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-24T16:38:12+09:00</dc:date>
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2009年12月31日まででした「存続キャンペーン」を<strong>2010年3月9日「DAYS6周年記念イベント」まで</strong>延長させて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。<br /><br />DAYS JAPAN<a name="more"></a>

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<title>広河隆一より感謝の言葉</title>
<description>みなさんへ （転載歓迎）本当に本当にありがとうございます。ＤＡＹＳの命脈も尽きることが決まったかに思えたぎりぎりの時になって、メ-リングリストでお送りしたお知らせがが、数千倍の大変な数のメールやブログやツイッターとなって、広まっていっています。私が眼にするのは、そのなかのほんの一部なのですが、それを読ませていただくたびに、こみ上げてくるものを感じています。そして今年もあと少しとなり、ＤＡＹＳには定期購読のお申し込みのメールやファックスが毎日続々と届き始めたのです。 2009年...</description>
<dc:subject>編集長便り</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T21:58:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
みなさんへ　（転載歓迎）<br /><br />本当に本当にありがとうございます。<br />ＤＡＹＳの命脈も尽きることが決まったかに思えたぎりぎりの時になって、メ-リングリストでお送りしたお知らせがが、数千倍の大変な数のメールやブログやツイッターとなって、広まっていっています。<br />私が眼にするのは、そのなかのほんの一部なのですが、それを読ませていただくたびに、こみ上げてくるものを感じています。<br />そして今年もあと少しとなり、ＤＡＹＳには定期購読のお申し込みのメールやファックスが毎日続々と届き始めたのです。<br /> <br />2009年9月に決算を迎えたＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮは、はじめて赤字を計上しました。<br />それは少ない額ではありませんでした。<br />赤字が予測されてきた7月末に、私たちはいくつかの手を打ちました。<br />印刷部数の削減、より安価な紙質の導入、倉庫費用切り詰めなどです。<br />これ以上の人件費の削減は困難と思われました。、<br />ＤＡＹＳは他社に比べて、非常に少ない社員で運営しているからです。<br />そして多くのボランティアの人々の力を借りて発刊してきたのです。<br />  <br />私たちはＤＡＹＳを存続させるためにはどうしたらいいのか、何度も話し合いを持ち、<br />2009年秋の横浜でのフォトジャーナリズム・フェスティバルで、「存続キャンペーン」を開始しました。<br />そして年内500人の新規定期購読者を獲得できれば、「すぐに廃刊」という危機を脱することができ、<br />1500人獲得すれば、「継続することができる」と訴えました。<br />横浜で定期購読者は103人、関西と山口県でで約100人、早稲田で75人、そのほかの人を加えて１１月はじめまでに合計350人が申し込んでくださいました。<br />その後もさらに増え、年内500人獲得という目標に近づいてきました。<br />しかしそこで数字の伸びは止まりました。<br />そのころ顧問税理士から、さらに深刻な事態が告げられました。<br />ＤＡＹＳには、万が一雑誌が廃刊を余儀なくされたとき、定期購読者に返還するために保管しているお金があります。<br />そのお金を使わざるを得ない日がまもなく来るというのです。<br />そうするわけにはいきませんから、ＤＡＹＳは廃刊を決意しなければならなくなります。<br /><br />私は社員の前で税理士に、ＤＡＹＳが今陥っている状況を話してもらいました。<br />そしてメールで多くの人に窮状とＤＡＹＳの存続を訴えました。<br />それはＤＡＹＳの状況を具体的にお知らせする、切羽詰ったお知らせでした。<br /> <br />このメールには驚くほどの反響がありました。ＤＡＹＳを支援していただいている方々が、自分の手紙を添えて、メーリングリストに流してくださり、<br />日本国内だけでなく、海外の邦人からも、定期購読申し込みや励ましのメールやファックスが続々と届き始めたのです。<br />そして12月半ばに定期購読者は500人を突破しました。<br /> <br />おそらく日本でも非常にまれな出来事が、今進んでいます。<br />読者の方々が、雑誌の廃刊を食い止めるために動きだすという現象が。<br />メーリングリストを通じて、ツイッターを通じて、ブログを通じて、手紙を通じて、そして電話を通じて、メッセージが広がっていきました。<br /> <br />２２日は、衛星放送の朝日ニュースターの番組に生出演して、ＤＡＹＳのことを訴え、キャスターを務めておられる上杉隆さんも応援してくださいました。<br />番組が終わるとともに、この番組のことがツイッターで広がり、１時間後にＤＡＹＳ事務所に戻ると、もう１２枚の申し込みファックスが届き、メールの申し込みもどんどん増えていました。翌日申し込み者は６０人を越えました。<br /> <br />私たちは流れが変わりつつあるのを実感しています。<br />この勢いが止まらないように、私たちは、「存続キャンペーン」を2010年３月の6周年記念日まで延長し、ＤＡＹＳの継続が安定する1５00人の定期購読者獲得を目指すことにしました。<br /> <br />すでに定期購読をお申し込みいただいた方は、周囲の方に1人でも多くの購読をお勧めいただければ幸いです。<br />まだお申し込みいただいていない方には、ぜひともこの機会にお申し込みいただければと思います。<br /><br />&#63904;<strong>申し込み方法は、ＤＡＹＳのホームページに詳しく書いてあります。</strong>&#63904;<br /><a href="http://www.daysjapan.net/" target="_blank">http://www.daysjapan.net/</a><br /><br />キャンペーン期間中は、8700円の年間定期購読料が、7700円になります。<br />そして私の撮影した写真（Ａ４版）とＤＡＹＳバッヂがついてきます。<br /> <br />心からよろしくお願いします。<br /> <br />ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ編集長<br />広河隆一<br /> <br /> <br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/kuniphoto/e/c4abb58c59c6f8e7ff8f4bfe6440154d" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/kuniphoto/e/c4abb58c59c6f8e7ff8f4bfe6440154d</a><br /><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/pinsuke/20091215/1260852575" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/pinsuke/20091215/1260852575</a><br /><br /><a href="http://psila.blog116.fc2.com/blog-entry-503.html" target="_blank">http://psila.blog116.fc2.com/blog-entry-503.html</a><br /><br /><a href="http://muimui373.blog76.fc2.com/blog-entry-775.html" target="_blank">http://muimui373.blog76.fc2.com/blog-entry-775.html</a><br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51306157.html" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51306157.html</a><a name="more"></a>

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<title>編集長便り（2010年1月号）</title>
<description>早稲田大学でのフォトジャーナリズム・フェスティバルで、ＤＡＹＳが共催者となるコア期間が終了した。アンケートを見る限り、イベントの内容は、参加者から大きな支持を得たといってもいい。加藤登紀子さんが新曲「1968」と「Rising」を私の写真の前で歌ったのをはじめ「写真と音楽のコラボレーション」に、「音楽と写真とメッセージの大きな力」を感じていただけたと思う。学生の一人はアンケート用紙に「こんな素晴らしいイベントなら、授業を休講にすべきだ」とも書いてくれた。しかしあまりに大きな催...</description>
<dc:subject>編集長便り</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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早稲田大学でのフォトジャーナリズム・フェスティバルで、ＤＡＹＳが共催者となるコア期間が終了した。アンケートを見る限り、イベントの内容は、参加者から大きな支持を得たといってもいい。<br />加藤登紀子さんが新曲「1968」と「Rising」を私の写真の前で歌ったのをはじめ「写真と音楽のコラボレーション」に、「音楽と写真とメッセージの大きな力」を感じていただけたと思う。学生の一人はアンケート用紙に「こんな素晴らしいイベントなら、授業を休講にすべきだ」とも書いてくれた。<br /><br />しかしあまりに大きな催しだったため、力を取られすぎ、来年のＤＡＹＳ継続の対策が遅れている。2010年という年がメディアとジャーナリズムにとってどのような年になるのか、ということも、イベントのテーマの一つだった。メディアが形を変えていくことは、時代の流れかもしれないが、ジャーナリズムがいよいよおかしな状態になることは容認できない。<br /><br />2010年が恐ろしく厳しい年になることだけは予感できるが、その中に飲み込まれている間は具体的な姿が見えず、とどめを刺された時にはじめて、相手の正体とその大きさを思い知ることになるかもしれない。<br /><br />ＤＡＹＳの「存亡」をかけた定期購読キャンペーンは、新規500人獲得を目指して秋から展開しているが、現在350人。ＤＡＹＳの定期購読者は現在6200人で、6年前の創刊時から1200人増えている。あとは直販、委託販売、物販、そして書店販売だが、書店販売は読者の書店離れ、新聞･雑誌離れの傾向をここ数年受け続けてきた。じわじわとそのボディブローが効き始めているのを感じる。3月に6周年を迎えるＤＡＹＳを、市場原理でつぶすわけにはいかない。（広河）<a name="more"></a>

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<title>編集長便り（2009年12月号）</title>
<description>悔しい･･･…。祝島のことだ。11月8日にはとうとうシーカヤックで抗議する人への中国電力側による暴行が起こった。若者は船に引き揚げられ、羽交い絞めにされ失神させられた。メディアはいなかったという。自分が今東京に足止めになっているのも、悔しい。涙がこみ上げてくるほど悔しいのだ。11月は、大阪、京都、山口県で祝島の漁民による上関原発建設反対運動の話をさせてもらった。長く続く祝島の漁船による阻止行動もここまでかというとき、シーカヤックの人々が阻止のために現場に残った。チャンスとばか...</description>
<dc:subject>編集長便り</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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悔しい･･･…。<br /><br />祝島のことだ。11月8日にはとうとうシーカヤックで抗議する人への中国電力側による暴行が起こった。若者は船に引き揚げられ、羽交い絞めにされ失神させられた。メディアはいなかったという。自分が今東京に足止めになっているのも、悔しい。涙がこみ上げてくるほど悔しいのだ。<br />11月は、大阪、京都、山口県で祝島の漁民による上関原発建設反対運動の話をさせてもらった。長く続く祝島の漁船による阻止行動もここまでかというとき、シーカヤックの人々が阻止のために現場に残った。チャンスとばかり、中国電力と地元賛成派の漁船が突入してきた。シーカヤック部隊は危険な状態に置かれ、転覆しそうになった。そのとき、祝島から漁船が海上を疾走してきた。中国電力の船は蹴ちらかされた。私はこのとき現場にはいず、話を多くの人々から聞いた。しかし集会でこの話をしようとするとき、胸にこみ上げてきて、語れない。ふがいないが、言葉が出ない。<br />玄海原発ではプルサーマルの運転が始まった。多くの人々が「クリーンエネルギー」という言葉に惑わされている間に、長崎の住民10万人の命を直後に奪った、地球上に現れた最悪の核物質プルトニウムがのし歩こうとしている。<br />ＤＡＹＳと早稲田大学が共催して開催されるフォトジャーナリズム･フェスティバルは、いよいよ22日（日）２時の「戦争･写真　そしてメディアの危機」（テレビで硬派のコメンテーターやキャスターとして知られている上杉隆さんほか）や、多くの写真展を皮切りに、コア期間が始まる。祝島を撮影したＤＡＹＳフォトジャーナリスト学校の生徒たちの作品報告が、他の多くの作品とともに、11月26日午後6時半から、早稲田大学大隈講堂で行われる。ぜひとも足を運んでいただきたい。早稲田の正門に続く通りは、フェスティバルのフラッグで覆われている。日本最大規模のこのフェスティバルは入場無料。なんとか成功させたい。（広河）<a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「無料情報で稼ぐ競馬サイト」</title>
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<title>定期購読を始めたきっかけ、感想</title>
<description>定期購読をしてくださっている方が、定期購読を始めたきっかけや定期購読をしている感想を送ってくださいましたので、ご紹介いたします。--------------------------------------私がDAYS JAPANの定期購読を始めたのは今から2年前、高校2年の時です。学校の課外活動の一貫でDAYS JAPANの存在を知り、DAYS JAPANのHPにある「戦争がなくなる日が必ず来る」という言葉に惹かれ、読んでみようと書店や図書館を巡りました。しかし、田舎のせいか...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
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定期購読をしてくださっている方が、定期購読を始めたきっかけや定期購読をしている感想を送ってくださいましたので、ご紹介いたします。<br /><br />--------------------------------------<br />私がDAYS JAPANの定期購読を始めたのは今から2年前、高校2年の時です。<br />学校の課外活動の一貫でDAYS JAPANの存在を知り、DAYS JAPANのHPにある「戦争がなくなる日が必ず来る」という言葉に惹かれ、読んでみようと書店や図書館を巡りました。しかし、田舎のせいかどこにもなく、書店で取り寄せてもらいました。拝読し、写真が中心で記事の内容も篤く、戦争・自然・民族・人権……と様々な視点を取り入れた構成で、広告が少ないDAYSに「こんな雑誌が読みたかったんだ!」と一気に惚れ込みました。<br />それまで雑誌を買うという習慣がなく、定期購読を申し込むことに不安はありましたが、書店で買うよりも安くなりますし、何より家に直接配送され買いに行く手間もいらないメリットは、地方に住む私にはとても大きいものでした。<br />また、学校の世界史や現代社会の教科書には載っていないことばかりで、授業でやっていることは世界で起きているほんの一部に過ぎないと知ることが出来ました。<br />例えばロマの存在や生活、迫害についての記事(2007.10、2009.2)を読むまで、ジプシーという言葉は聞いたことはありましたが、その意味や偏見は知りませんでした。ましてや“ロマ”という言葉は始めて知りました。そして、ロマが「人間」という意味を持つこと、旅を続けることの意味や思想に憧憬と切なさを感じました。<br />また、日本国内の記事でも衝撃的で信じがたく、忘れられない記事が少なくありません。暴力ポルノ(2008.7)のAVの残酷さは、本当に身の凍るような思いを感じました。あのようなことを求めている人がいること、ビジネスとして成り立っていることが不思議でなりません。<br />もちろん心あたたまる記事もたくさんありますが、目に見える戦争や貧困、人権侵害だけでなく、一見平和に見える社会に隠されている真実を見出し、知るつてのない私達に発信してくれることが、なによりも有り難く思います。大学に入り、上京して身近にDAYSを売る書店がある環境になりましたが、せわしない日々に買い逃す心配のないので定期購読をやめようとは思いません。また、郵送に使われる半透明のビニルの封筒は、DAYS JAPANを保管するのに重宝しています。封筒に入れておけば汚れや折れ曲がり、欠色の心配がなく、透明なのですぐにどの号か確認出来るのでとても便利です。<br /><br />今年、私が好きな雑誌が一つ休刊になりました。このまま廃刊の可能性が高いそうで、寂しい限りです。DAYS JAPANには頑張って欲しいです。重要な情報のソースを失いたくありません。大変だと存じますが、毎月DAYS JAPANが届くのを心待ちにしています。<br /><br />（都内大学1年生/女性）<a name="more"></a>

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<title>本日の北海道新聞</title>
<description>本日の北海道新聞に、DAYS存続キャンペーンの記事が掲載されています。タイトルは「優れた報道守ろう‐月刊写真誌デイズジャパン 札幌の市民団体 支援呼び掛け」。ある定期購読者の方が、この記事をコピーして自分のメッセージとともに周りの皆さまに送ってくださってるそうです。一人ひとりの声が大きな力になっていく。。。その素晴らしいムーブメントが今あちこちで起きているようです。このパワーを励みに頑張ります。記事はコチラからもダウンロードできます&amp;#63911;↓20091220_北海道新...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-20T16:11:06+09:00</dc:date>
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<div align="center"><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/20091220_CBCCB3A4C6BBBFB7CAB9.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/20091220_CBCCB3A4C6BBBFB7CAB9-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" border="0" align="" alt="20091220_北海道新聞.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/20091220_CBCCB3A4C6BBBFB7CAB9-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></div><br />本日の北海道新聞に、DAYS存続キャンペーンの記事が掲載されています。タイトルは<strong>「優れた報道守ろう‐月刊写真誌デイズジャパン　札幌の市民団体　支援呼び掛け」</strong>。<br />ある定期購読者の方が、この記事をコピーして自分のメッセージとともに周りの皆さまに送ってくださってるそうです。一人ひとりの声が大きな力になっていく。。。その素晴らしいムーブメントが今あちこちで起きているようです。このパワーを励みに頑張ります。<br /><br />記事はコチラからもダウンロードできます&#63911;<br />↓<br /><strong><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/20091220_CBCCB3A4C6BBBFB7CAB9.pdf">20091220_北海道新聞.pdf</a></strong><a name="more"></a>

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<title>【2010年1月号発売！！】</title>
<description>みなさま、 12月19日(土)はDAYS JAPAN2010年1月号の発売日です！！ 今月号もとても引き込まれる内容です。 ですが、書店ではこの時期客足が遠のき、 大変に売上が伸び悩むのです。 デイズ事務所では書店でも販売を伸ばす為に さまざまな試行錯誤と工夫を重ね、 いろいろな努力をしています。 まだお手元にお持ちでない方、 ぜひお買い求めください。 もう読まれたかた、お持ちの方は ご友人や知人のみなさまにおすすめください。 以下最新号の内容です↓↓↓ 表紙：ピンクのサリー...</description>
<dc:subject>スタッフによる最新号の感想</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-19T01:03:12+09:00</dc:date>
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みなさま、 <br />12月19日(土)はDAYS JAPAN2010年1月号の発売日です！！ <br />今月号もとても引き込まれる内容です。 <br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/1B7EEB9E6C9BDBBE6.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/1B7EEB9E6C9BDBBE6-thumbnail2.jpg" width="114" height="150" border="0" align="" alt="1月号表紙.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/1B7EEB9E6C9BDBBE6-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/CCDCBCA12010-02.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/CCDCBCA12010-02-thumbnail2.jpg" width="116" height="150" border="0" align="" alt="目次2010-02.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/CCDCBCA12010-02-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ですが、書店ではこの時期客足が遠のき、 <br />大変に売上が伸び悩むのです。 <br /><br />デイズ事務所では書店でも販売を伸ばす為に <br />さまざまな試行錯誤と工夫を重ね、 <br />いろいろな努力をしています。 <br /><br />まだお手元にお持ちでない方、 <br />ぜひお買い求めください。 <br /><br />もう読まれたかた、お持ちの方は <br />ご友人や知人のみなさまにおすすめください。 <br /><br /><br /><br />以下最新号の内容です↓↓↓ <br /><br />表紙：ピンクのサリーをまとって男性優位社会に <br />異議申し立てを行うピンクギャングの首領、パール・デヴィ。 <br />12ページより「特集：誰も知らないインド」。 <br /><br /><br />アニマルワールド 氷山に取り残されたホッキョクグマの親子 <br /><br />トピックス <br />日本●普天間基地移転問題が正念場に <br />パキスタン●自爆攻撃で46人死亡最悪の治安状況に <br />フィリピン●ミンダナオ島で地方権力による虐殺事件 <br />日本●佐賀・玄海原発でプルサーマル計画稼働 <br /><br />特集：誰も知らないインド <br />1 カシミール　 <br />2 ピンクギャングの闘士たち(今月号の表紙です！) <br />3 インド赤軍　 <br />4 ナガランドへの旅　写真／広河隆一 <br /><br />水の物語 <br /><br />日本が作った毒ガス兵器 <br />写真／滝澤早苗(DAYSフォトジャーナリスト学校) <br /><br />コラム「現場から」 <br />窮状続くガザ　イスラエル攻撃から１年 <br /><br />コラム「OUTLOOK」 <br />仕分けられた側による抗議の会見の意味はいかに <br />文／斎藤美奈子 <br /><br />連載　孤高のフォトジャーナリスト福島菊次郎2 <br />農民たちの三里塚 <br /><br />ノーム・チョムスキー特別連載10 <br />戦争と平和とオバマのノーベル賞 <br /><br />DAYSフォローアップ 「あの記事」のその後を伝えます <br /><br /><br />マンガ●DAYSウォッチ21 <br />予算 橋本勝 <br /><br />私の取材機材23 <br />英伸三 <br /><br />世界のフォトエージェンシー23 <br />Parallelo Zero <br /><br />［営みの地球］62 <br />カナダ 紅鮭の遡上 <br /><br /><br />おすすめはピンクのサリーのピンクギャング。 <br />まさに誰も知らないインド <br /><br />彼女たちの存在は本当に驚異です。 <br />そのピンクのサリーには写真でないと伝えられない<br />圧倒感があります。<br /><br />腕力の弱い女性があえて腕力に訴えて<br />男性優位社会に挑む姿にインドの新しい一面を<br />思い知らされます。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<br />オススメ・スポンサーサイト：
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&hid=35">ウォッチ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=OUTLOOK&hid=35">OUTLOOK</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">パール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&hid=35">写真</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=JAPAN&hid=35">JAPAN</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80&hid=35">カナダ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&hid=35">福島</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF&hid=35">ピンク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BD%90%E8%B3%80&hid=35">佐賀</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC&hid=35">マンガ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=726522&sid=daysjapanblog&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89&hid=35">インド</a> 
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<item rdf:about="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135990307.html">
<link>http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135990307.html</link>
<title>【感謝】応援メッセージ</title>
<description>広河編集長が現在のDAYS JAPANの状況を伝え、定期購読のお願いをしたメッセージ驚異的な規模で広がっているようです。毎日毎日たくさんの応援メッセージを頂いています。海外からも来ています！編集長初めスタッフ一同１つひとつのメッセージに本当に胸を打たれ、励まされています。メッセージの一部をご紹介させて頂きます。ぜひ刊行を続けていただきたいと思っています。私はペンを担当する新聞記者ですが、１枚の写真が世界を変えることもあると信じています。よろしくお願いします。すみませんでした。...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-18T21:44:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
広河編集長が現在のDAYS JAPANの状況を伝え、定期購読のお願いをしたメッセージ驚異的な規模で広がっているようです。毎日毎日たくさんの応援メッセージを頂いています。海外からも来ています！<br />編集長初めスタッフ一同１つひとつのメッセージに本当に胸を打たれ、励まされています。<br />メッセージの一部をご紹介させて頂きます。<br /><br /><br />ぜひ刊行を続けていただきたいと思っています。<br />私はペンを担当する新聞記者ですが、１枚の写真が世界を変えることもあると信じています。よろしくお願いします。<br /><br />すみませんでした。<br />DAYSがそんなに危機的な状況と知らなくて・・・。創刊号から購読してるので、存続して欲しいです！！明日継続購読手続き致します。<br /><br />通っている大学で開催された広河氏の写真展で衝撃を受けて以来、図書館でDAYS JAPANを読むようになりましたが、このたび少しでも存続のための力になることができればと思い定期購読の申し込みをさせていただきました。<br /><br />シバレイさんのブログを読み、少しでもお役に立てればと思い、定期購読を希望します。私もお店を持って商売をしています。こんな不況の中お互い大変ですが頑張りましょう。<br /><br />講談社時代のDAYSを購読していました。良心を感じた唯一の雑誌でした。DAYSの存続を強く希望します。頑張ってください<br /><br />貴重な雑誌、これからもずっと続きますように。<br /><br />私はデイズ創刊号より定期購読を続け、アメリカに移ってからも海外で定期購読をしていた者ですが、度重なる引越しと子育てに終われ気がついたら定期購読期間が切れていたようで「そういえば最近デイズ見ていないなあ」と思いつつ購読手続きがなかなか出来ないまま今日まで来てしまいました。今回のキャンペーンのことを友人からも知らされこの機会に定期購読を再開させねばと思いました。<br /><br /><br />初めて定期購読を申し込みます。よろしくお願いします。<br /><br /><br />私どもは、パントマイムの劇団です。<br />全国の小学校を中心に学校や、児童館や、商店会、や広場で公演をしています。劇団員に社会や、世界の人間の状況を知ってもらおうと購読をはじめ劇団員にも読むようにいっております。創造の世界は、社会や人間への眼差しを必要とすると思うからです。さて、劇団では、上記以外に自主公演と言うのがあります。公演は、自己のスタジオで行います。倉庫を改造したキャパ８０人くらいのスペースです。<br />その場所で、宣伝できないかと考えました。又、私どもは、劇団協議会（８０劇団）児童演劇協同組合（６０劇団）に加盟しております。<br />この本の存在を知らないのではないかと思います。もしよければ全体の集まる時にご紹介できたらとも考えました。劇団活動も、小子化やインフルエンザで公演中止などありたいへんなのですが・・・・。非力ながら応援させて頂きたくメールさせて頂きました。<br /><br /><br />いつも貴重な報道をありがとうございます。<br />メール、拝受しました。私も、貴誌が廃刊になるようなことがあっては困ります。仲間に転送しました。さらに輪が広がって読者が増えてくれることを願っています。　　<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135631878.html">
<link>http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135631878.html</link>
<title>DAYS JAPANからの今年最後のお願い</title>
<description>DAYSを支えてくださった、ボランティアの方々、賛同人の方々、定期購読者の方々、かつて定期購読をしていただいていた方々へ。広河隆一からのお願い（転送歓迎）是非より多くの方々にこのお願いが届きますように、みなさまお力をお貸しください。転送、転載をお願い致します。DAYS JAPAN公式サイトhttp://www.daysjapan.net/存続キャンペーン http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135219671.html申込フォームh...</description>
<dc:subject>編集長便り</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-14T21:32:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
DAYSを支えてくださった、ボランティアの方々、<br />賛同人の方々、定期購読者の方々、<br />かつて定期購読をしていただいていた方々へ。<br /><br />広河隆一からのお願い（転送歓迎）<br />是非より多くの方々にこのお願いが届きますように、<br />みなさまお力をお貸しください。<br />転送、転載をお願い致します。<br /><br /><strong>DAYS JAPAN公式サイト</strong><br /><a href="http://www.daysjapan.net/" target="_blank">http://www.daysjapan.net/</a><br /><br /><strong>存続キャンペーン　</strong><br /><a href="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135219671.html" target="_blank">http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135219671.html</a><br /><br /><strong>申込フォーム</strong><br /><a href="https://sv62.wadax.ne.jp/~daysjapan-net/kikaku/days-koudoku.html" target="_blank">https://sv62.wadax.ne.jp/~daysjapan-net/kikaku/days-koudoku.html</a><br />-------------------<br />　DAYSは12月9日に日本写真家協会賞を受賞しました。<br />写真界では日本でもっとも権威ある団体から評価を受けて<br />うれしく思っています。<br />フランスのペルピニヤンでの審査員を務めるなど、<br />海外での評価も高まっています。<br />世界で今ではほとんど唯一となったフォトジャーナリズムの雑誌を<br />絶やしてはいけないという励ましも、多く受けます。<br /><br />　東京都写真美術館では、サルガド展開催中に、<br />DAYSのサルガド特集号は300冊以上を売ることができました。<br />週末の私の大阪講演で、年間定期購読者は19人増え、<br />これでキャンペーン開始からの新規定期購読者は、<br />370人になりました。<br />私の写真展を開催していただいている三重県の宮西さんの<br />メールが発信されてたった1日半で、<br />21人の方々が定期購読を申し込んでくださいました。<br />これで390人になりました。<br />（宮西さんのメールは添付しますので、転送歓迎で広めてください）。<br />DAYSが存続をかけたキャンペーンをしているということを聞いて、<br />朝日ニュースターの上杉隆キャスターは、<br />22日（火）の8時から生放送を準備していただいています。<br />皆さんのおかげで、DAYSはなんとか6周年に向けて進んでいます。<br />「500人定期購読者が増えれば、存続できます」というキャンぺーンの<br />500人という数字に、あと110人に迫ってきました。<br /><br />　しかし正直言いますと、<br />DAYSはまだ6周年を迎える3月以降も存続できるかどうか、<br />確約することはできない状況です。<br />お金が全くないというわけではありません。<br />DAYSはこれまでまったく借金をしないで、6年近く続けてきました。<br />そしてまだ私たちが手をつけていないお金があります。<br />それはDAYSにもしものことがあって、<br />休刊せざるを得ないことが起こったら、<br />すでに定期購読をしていただいている方々に、<br />残金を返金するためにとってあるお金です。<br />このお金に手をつけざるを得ない状態になりそうになったら、<br />私は皆さんに事情をお話して、<br />DAYS休刊のお知らせをする覚悟でいます。<br /><br />　営業や拡販をする立場から言いますと、<br />年末年始の休暇は、恐ろしい時期です。<br />この時期には書店に行く人は激減し、<br />すべての雑誌の売りあげが低迷するからです。<br />今出ている12月号は店頭からあと数日で姿を消し、<br />1月号が書店に並びます。<br />しかし世間はすぐに年末・年始の休暇に入るのです。<br /><br />　その前にこのメールを出しておきたいと思いました。<br />「努力すれば続けることができたのに、しなかったから休刊になった」<br />などと、あとで後悔したくないからです。<br /> <br /><br />　これまでDAYSを支えていただいた方々にお願いします。<br /><br />　まず定期購読をお申し込みください。<br />年内の特別キャンペーン中にお申し込みいただけますと、<br />定期購読料は7700円と1000円引きになります。<br />かつて購読していただいたけれども、<br />最近は購読を止めているという方は、<br />もう一度購読をご検討ください。<br />すでにご購読いただいているは、周囲の人に広めてください。<br />1人でも2人でも増やしてください。<br />定期購読期間がまだ残っている方も、<br />継続手続きを今していただけますと、7700円になります。<br /><br />　あと数日で書店から姿を消す12月号も、<br />読んでいただいた方からは、高い評価をいただいています。<br />まだお読みになっていない方は、<br />ぜひとも書店でのDAYSを購入してください。<br />書店の人に、「おや？　DAYS販売の流れが変わってきたな」<br />と思わせるような、動きを作りたいのです。<br /><br />　ボランティアの方々にお願いします。<br />さまざまなイベントでのご支援、本当にありがとうございました。<br />物販、定期購読拡大、周囲の人へのDAYS購読呼びかけなど、<br />いま一度のご支援をお願いします。<br /><br /><br />DAYS JAPAN編集長<br /><br />広河隆一<br /><br /><br />≪定期購読は下記の方法のいずれかでお願いします≫<br /><br />方法① <br />DAYS本誌48ページ綴じ込みの振替用紙、または郵便局備え付け振込用紙にて7700円のご入金 <br />(通信欄に、◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入ください) <br /><br />方法② <br />ＦＡＸにてのお申込み <br />◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号 <br />をご記入頂ければ別用紙でも結構です。 <br />(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします) <br />ＦＡＸ　03-3322-0353 <br /><br />方法③ <br />E-mailにてのお申込み<br />◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号 <br />をご記入の上弊社まで送信ください。 <br />(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします) <br />E-mail　info@daysjapan.net <br /><br /><br /><br />宮西さんからの呼びかけメール<br />・・・・・・・・・・・・・・・ここから・・・・・・・・・・・・・・・<br />師走に唯一、半日のゆとりのある今日<br />珍しく「朝から朝刊を」拡げました。<br />社会面に大きく、今年休刊した雑誌(定期刊行物)がずらり・・・・と。<br />瞬間広河さんの顔が浮かびました。<br /><br />『DAYS JAPAN』を愛し、大事と思ってくださる方々に<br />悲観的なこと、ご心配かけるようなことは<br />お伝えしたくなくて控えていたのですが<br />実は『DAYS JAPAN』も、今瀬戸際です。<br /><br />『DAYS JAPAN』存続にお力を貸してください!と<br />いつもいつもご無理申し上げてきましたが今、本当に<br />ぎりぎりのところに来ています。<br />「デイズは何で生き残っているの?」と<br />あからさまに言われる方がありますが<br />実はそのとおりなのです。<br />毎月、刊行できていることが不思議なくらいの現状なのです。<br /><br />書店さんの経営が危機的状況なのは周知のことです。<br />廃業も相次いでいます。<br />書店で買っていただくことが困難になってきています。<br /><br />こういう状況ですので、定期購読で支えていただくことが<br />一番確かな支えです。<br /><br />どうかまだ定期購読なさっていない方<br />この年末にお願いできませんか。<br />一年間8700円ですが、年内特別に7700円でお受けしています。<br /><br />お願いします。<br />どうか定期購読拡大にご協力お願いします。<br /><br />とりあえず、このメールにその旨のご返信をいただければ<br />手続きをお知らせ、または、代行させていただきます。<br />勿論、直接本社(電話　03-3322-0233)へ連絡していただいてもいいのですが<br />少人数で、この年末特に大忙しのDAYS社は、<br />お一人お一人のお電話に丁寧に対応できないかもしれませんので<br />取次ぎさせていただきます。<br /><br />お願いします。<br />この先の見えない世界情勢の中、<br />『DAYS JAPAN』は、信頼できる唯一のフォトジャーナリズム誌<br />と、国際的に認められています、<br />これを廃刊させてはならない、と思います。<br />生き延びさせてください。<br />明日の地球の、世界の平和のために。<br /><br />8700円、7700円は小さな額ではありませんので<br />おねがいしにくいのですが<br />現状お察しくだされば幸いです。<br /><br />このメールにご返信が殺到することを<br />心から待っています!<br />お願いします。<br /><br />　　2009年師走に　　広河隆一写真展事務局・宮西いづみ<br /><br />*******************************<br />宮西　いづみ　(三重県津市)<br />Email  　　　teresa@za.ztv.ne.jp<br />*********************************<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135268696.html">
<link>http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135268696.html</link>
<title>[逸話]日本写真家協会賞「楯」について</title>
<description>この度、「日本写真家協会賞」でいただいた楯には、一度行方不明になったあと長い年月をかけて復活を見た、というストーリーがあるそうです。贈呈式後、DAYS事務所に戻ってからこのストーリーに気付き、スタッフ一同、また感動してしまいました。</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T23:12:35+09:00</dc:date>
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この度、「日本写真家協会賞」でいただいた楯には、一度行方不明になったあと長い年月をかけて復活を見た、というストーリーがあるそうです。贈呈式後、DAYS事務所に戻ってからこのストーリーに気付き、スタッフ一同、また感動してしまいました。<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135266734.html">
<link>http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135266734.html</link>
<title>第35回日本写真家協会賞</title>
<description>12月9日（水）「アルカディア市ヶ谷」にて「第35回日本写真家協会賞贈呈式」「名取洋之助写真賞授賞式」が行われ、DAYS JAPAN編集長広河隆一が「第35回日本写真家協会賞」賞状と楯をいただきました。受賞理由■創刊5周年を迎えたＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ誌は、世界の現実を直視した優れたドキュメンタリーフォトを掲載し続けている。■掲載された作品がピュリッツァ賞を受賞するなど、フォトジャーナリズムが厳しい状況におかれている中で、常に高い水準を保ちながら発行を続けている。「1年持たない...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T22:45:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
12月9日（水）「アルカディア市ヶ谷」にて「<strong>第35回日本写真家協会賞贈呈式</strong>」「名取洋之助写真賞授賞式」が行われ、DAYS JAPAN編集長広河隆一が「第35回日本写真家協会賞」賞状と楯をいただきました。<br /><br /><strong><span style="color:#650000;">受賞理由</span></strong><br />■創刊5周年を迎えたＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮ誌は、世界の現実を直視した優れたドキュメンタリーフォトを掲載し続けている。<br /><br />■掲載された作品がピュリッツァ賞を受賞するなど、フォトジャーナリズムが厳しい状況におかれている中で、常に高い水準を保ちながら発行を続けている。<br /><br /><br /><strong>「1年持たないだろう」</strong><br /><br /><br />そう言われても発刊に踏み切ったDAYS JAPANが、<br />5年後こんなにも権威ある賞をいただくなんて誰も想像していませんでした。定期購読や、ボランティア、また励ましの言葉をかけ続けてくださった皆さまに励まされてきたからです。<br /><br />言葉で言い尽くせませんが、<br />この場をかりて心から感謝の気持ちをお届け致します&#63903;<br /><br /><br />「名取洋之助写真授賞式」選考委員の一人である作家 椎名誠氏が「受賞された写真には人を黙らせる写真の力強さを感じた。素晴らしい作品ばかりで選考に大変困った。」とおっしゃっていました。<br /><br />フォトジャーナリズムの行く末が危ぶまれる中、硬派な雑誌が賞をいただき、若い人たちの溢れる才能が証明された夜、「もうひと踏ん張りしよう！」と思わずにはいられませんでした。<br /><br />12月～2月は<a href="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135219671.html" target="_blank"><strong>定期購読強化期間</strong></a>や<a href="http://daysjapanblog.seesaa.net/article/134201627.html" target="_blank"><strong>写真賞開催</strong></a>など目白押しで、まだまだDAYS JAPANは休んでいられません。<br /><br />今後も、DAYS JAPANは学びながら成長していきますので、ぜひ末長く見守って頂きますようお願い申し上げます　拝<br /><br /><br /><strong>【おまけ】</strong><br />賞状・楯をいただいた後、選考委員の方とDAYS JAPAN関係者が壇上で記念撮影をしました。その時、会場からどよめきがあがりました。<br />というのも、壇上にあがった2/3が、学生ボランティアの方々で、会場の皆さまは「DAYS JAPANのスタッフはなんて若いんだろう！」と驚かれたそうです。<br />実はその時間、ちょうど編集部は大きな正念場を迎えており、デイズスタッフは僅か数名のみの参加となってました。おかげ様で編集部は大きな山を乗り越えることができました&#63911;<a name="more"></a>

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<link>http://daysjapanblog.seesaa.net/article/135219671.html</link>
<title>DAYS JAPAN存続キャンペーン</title>
<description>※ご好評につき、当キャンペーンは2010年3月9日「DAYS6周年記念イベント」まで延長させて頂くことになりました。多くの雑誌が次々と消えていく中、 そのあおりをうけDAYS JAPANもフォトジャーナリズムの灯りを ゆらすあおり風を受け続けています。 こんな時代だからこそ、DAYS JAPANは発行され続けなければならないと 社員は必死になっています。 毎日毎日をほんとうになりふりかまわず、体力の続く限り走り続ける日々です。 これからもデイズを守り抜くため、 DAYS JA...</description>
<dc:subject>企画部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T11:30:25+09:00</dc:date>
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<strong>※ご好評につき、当キャンペーンは2010年3月9日「DAYS6周年記念イベント」まで延長させて頂くことになりました。</strong><br /><br />多くの雑誌が次々と消えていく中、 <br />そのあおりをうけDAYS JAPANもフォトジャーナリズムの灯りを <br />ゆらすあおり風を受け続けています。 <br /><br />こんな時代だからこそ、DAYS JAPANは発行され続けなければならないと <br />社員は必死になっています。 <br />毎日毎日をほんとうになりふりかまわず、体力の続く限り走り続ける日々です。 <br /><br /><br />これからもデイズを守り抜くため、 <br /><br />DAYS JAPANでは秋ごろから「DAYS存続キャンペーン」を行っております。 <br /><br /><br /><br />---転送・転載歓迎------------------------------------------------- <br /><br />【DAYS存続キャンペーン】 <br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/C2B8C2B3A5ADA5E3A5F3A5DAA1BCA5F3A5C1A5E9A5B7.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/C2B8C2B3A5ADA5E3A5F3A5DAA1BCA5F3A5C1A5E9A5B7-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" border="0" align="" alt="存続キャンペーンチラシ.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/C2B8C2B3A5ADA5E3A5F3A5DAA1BCA5F3A5C1A5E9A5B7-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />&#63904;<strong>上記チラシはこちらのPDFよりダウンロードできます。FAXでお送りください（FAX: 03-3322-0353）。）</strong><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/C4EAB4FCB9D8C6C9A5ADA5E3A5F3A5DAA1BCA5F355.pdf">定期購読キャンペーン55.pdf</a><br /><br /><b>期間：～2009年12月31日まで <br /><br />内容：年間定期購読価格1000円割引 <br /><br />通常価格8700円(税込)→割引価格7700円(税込) <br />※最新号からの12カ月本誌をお届けします。 <br />※継続の方もこの期間に振替手続きをお済ませ頂ければ <br />1000円割引にてお受付致します。 <br /><br />お申込み方法：以下、一番お申込みやすいものでお願いします <br /><br />方法①<br />『キャンペーン申込み画面』より申込みできます。<br /><a href="https://sv62.wadax.ne.jp/~daysjapan-net/kikaku/days-koudoku.html" target="_blank">⇒『存続キャンペーン　定期購読申込み』</a></b><br /><br />方法② <br />DAYS本誌48ページ綴じ込みの振替用紙、または郵便局備え付け振込用紙にて7700円のご入金 <br />(通信欄に、◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号をご記入ください) <br /><br />方法③ <br />画像チラシ下、お申込み用紙にご記入の上弊社までＦＡＸにてご連絡ください。チラシがお手元にない場合は、 <br />◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号をご記入頂ければ別用紙でも結構です。 <br />(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします) <br />ＦＡＸ　03-3322-0353 <br /><br />方法④ <br />E-mailにて、◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号<br />をご記入の上弊社まで送信ください。 <br />(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌最新号をお届けします) <br />E-mail　info@daysjapan.net <br /><br /><br /><br />DAYS JAPANは定期購読によって支えられている雑誌です。 <br />定期購読者の方々がいらっしゃったことで、いつ廃刊となっても <br />おかしくない中で雑誌を出し続けてくることができました。 <br /><br />あと、500人増えれば、DAYSは存続できます。 <br />あと、1500人増えれば、安定します。 <br /><br />年末まであとわずかとなりましたが、 <br />今現在で存続キャンペーン開始から約350人の方が <br />お申込みをくださいました。 <br />ほんとうにありがとうございました。 <br /><br />ですが、500人という数字はまだ達成できておらず、 <br />残す期間はどんどん少なくなっています。 <br /><br />いまから12月31日まで、 <br />みなさまのご協力をお願いします。 <br /><br /><br /><br />※チラシの配布にご協力くださる方は <br />03-3322-0233 <br />または <br />kikaku@daysjapan.net <br />までご連絡ください。 <br /><a name="more"></a>

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<title>早稲田・DAYS共催 フォトジャーナリズム・フェスティバル終了！</title>
<description>11月23日～12月5日まで続いた「早稲田・DAYS共催 フォトジャーナリズム・フェスティバル」が終了しました。出演者・来場者の皆さま、またボランティアの皆さま、本当にありがとうございました。この協力、感動、エネルギーが明日の世界をよくする一歩となればとおもいます。広河隆一写真展「人間の戦場40年」&amp;gt;、「仏・バイユー戦争報道特派員受賞作品・野外展」は19日（土）までつづきます。是非お見逃しないように！広河隆一写真展「人間の戦場40年」→詳細はコチラ「仏・バイユー戦争報道...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-07T23:55:14+09:00</dc:date>
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11月23日～12月5日まで続いた「<a href="http://www.daysjapan.net/waseda/index.html" target="_blank">早稲田・DAYS共催 フォトジャーナリズム・フェスティバル</a>」が終了しました。<br /><br />出演者・来場者の皆さま、またボランティアの皆さま、本当にありがとうございました。この協力、感動、エネルギーが明日の世界をよくする一歩となればとおもいます。<br /><strong>広河隆一写真展「人間の戦場40年」</strong<strong>>、「仏・バイユー戦争報道特派員受賞作品・野外展」</strong>は19日（土）までつづきます。<br />是非お見逃しないように！<br /><br />広河隆一写真展「人間の戦場40年」→<strong><a href="http://www.daysjapan.net/waseda/exhibition/exhibition.html#E3" target="_blank">詳細はコチラ</a></strong><br />「仏・バイユー戦争報道特派員受賞作品・野外展」→<strong><a href="http://www.daysjapan.net/waseda/exhibition/exhibition.html#E4" target="_blank">詳細はコチラ</a></strong><br /><br />&#63903;<strong>アンケートの一部をご紹介します</strong>&#63903;<br /><strong>●<a href="http://www.daysjapan.net/waseda/exhibition/exhibition.html" target="_blank">写真展</a></strong><br />「新宿歌舞伎町の少女たちの写真がすごく印象に残りました。同世代の少女が、あのような場所に寒い中で肩をひそめ合って座っている姿があまりにもやりきれなかったです。この豊かな日本で、そのような現状があることを見放してはいけないと思いました。」<br /><br />「見本誌、展示物の貧困関連の写真をみたとき、思わず目を背けたくなる程痛々しい気持ちになったが、それと同時に、このような事態が現実に起こっていること、それを引き起こした原因の一翼を日本が担っていることに、激しい憤りを覚えた。」<br /><br /><strong>●22日(日)<a href="http://www.daysjapan.net/waseda/symposium/symposium.html#S1" target="_blank">シンポジウム「戦争・写真　そしてメディアの危機」</a></strong><br />「被害者の側に立つことが大切。自分の考え方がかわり、メディアの見方がかわった」<br /><br />「上杉隆氏の『日本の記者クラブ』に関する講演がとても印象に残りました。広河さんと上杉氏の対談で、更に理解を深めることができまいた。」<br /><br /><strong>●<a href="http://www.daysjapan.net/waseda/opening/opening.html" target="_blank">23日(月・祝)オープニング「生命のコンサート」</a></strong><br />「これだけ中身の濃いフェスティバルを無料で見られるなんてすごいです。『生命のコンサート』は若者より中高年の姿が多かったですが、若者たちにもっともっと社会に目を向けるはたらきかけが必要だとおもいました。」<br /><br />「ナターシャ・グジーさんの超高城の美声は初めての経験でした。」<br />「とてもすばらしく、涙がでました。こういうのをテレビ等で見せてくれないものでしょうか。」<br /><br /><strong>●<a href="http://www.daysjapan.net/waseda/slide/slide.html" target="_blank">「大スライドショー『世界を視る』」</a></strong><br />「外国人から見た日本ってこんなかんじなのかー！とびっくりしました。ホームレスが多くて悲しかったです、、、」<br />「広河氏のスライドショーのトークなどは、このまま消えてしまうのはあまりにも勿体ない。映像化して残しておくことはできないのだろうか。」<a name="more"></a>

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<title>【募集】「地球の上に生きる 2010」「ミニ写真展」開催者募集</title>
<description>あなたの街でDAYS写真展を開催しませんか？DAYS写真展「地球の上に生きる ２０１０」と「ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮミニ展」の主催者を募集します。これまで全国各地で開催してきた写真展では「もっと広げてほしい」という声を沢山いただきました。その声に励まされ、来年度はより多くの場所で写真展を開催したいと思います。興味・関心がある方はkikaku@daysjapan.netまたはFAX 03-3322-0353までご連絡下さい。開催時期、規模、料金などをご相談させて頂きます。＜貸出料金...</description>
<dc:subject>プロジェクト事業部</dc:subject>
<dc:creator>デイズジャパン</dc:creator>
<dc:date>2009-12-07T18:46:35+09:00</dc:date>
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<strong>あなたの街でDAYS写真展を開催しませんか？</strong><br /><br />DAYS写真展「地球の上に生きる　２０１０」と「ＤＡＹＳ ＪＡＰＡＮミニ展」の主催者を募集します。これまで全国各地で開催してきた写真展では「もっと広げてほしい」という声を沢山いただきました。<br /><br />その声に励まされ、来年度はより多くの場所で写真展を開催したいと思います。興味・関心がある方はkikaku@daysjapan.netまたはFAX 03-3322-0353までご連絡下さい。<br /><br />開催時期、規模、料金などをご相談させて頂きます。<br /><br />＜貸出料金　目安＞<br />&#63875;<strong>内容A：2010年受賞作品のみ（約80点）</strong><br />貸出期間：<br />　14日間　30万円（2.1万円/日）<br />　21日間　40万円（1.9万円/日）<br /><br />&#63875;<strong>内容B：2010年＆過去受賞作品（約130点）</strong><br />貸出期間：<br />　14日間　40万円（2.8万円/日）<br />　21日間　45万円（2.1万円/日）<br />　<br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_8642_B7DA.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_8642_B7DA-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" border="0" align="" alt="DSC_8642_軽.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/DSC_8642_B7DA-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_8544_B7DA.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_8544_B7DA-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" border="0" align="" alt="DSC_8544_軽.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/DSC_8544_B7DA-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><strong>早稲田・DAYS 共催フォトジャーナリズム・フェスティバル</strong><br /><br /><a href="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_7517_B7DA.jpg" target="_blank"><img src="http://daysjapanblog.up.seesaa.net/image/DSC_7517_B7DA-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" border="0" align="" alt="DSC_7517_軽.jpg" onclick="location.href = 'http://daysjapanblog.seesaa.net/upload/detail/image/DSC_7517_B7DA-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><strong>横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル2009</strong><br /><br />【２００９年受賞作品】<br /><a href="http://www.daysjapan.net/taishou/award200905.html" target="_blank">http://www.daysjapan.net/taishou/award200905.html</a><br /><br />【今年の写真展内容】<br />５月&#12316;６月　「地球の上に生きる　2009」新宿コニカミノルタ（約１００点）（共催：コニカミノルタプラザ、DAYS JAPAN）<br />７月　　　　「地球の上に生きる　2009」名古屋（主催：DAYS JAPAN名古屋サポーターズクラブ）<br />８月　　　　「地球の上に生きる　2009」高知県（主催：高知市役所）<br />９月　　　　横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル「地球の上に生きる　2009」（約３００点）（主催：DAYS JAPAN、協力：慶應義塾大学　学生団体　S.A.L.）<br />１０月　　　「地球の上に生きる　2009」京都造形芸術大学（主催：京都造形芸術大学）<br /> 関連企画１）広河隆一写真展「人間の戦場」（主催：同志社大学）<br /> 関連企画２）広河隆一写真展「」（主催：京都大学）<br />１１月 早稲田大学・DAYS JAPAN共催　フォトジャーナリズム・フェスティバル（約３００点）<br />※「地球の上に生きる」というのは写真展のテーマの名前です。<br /><br />◆ミニ写真展<br /><a href="http://www.daysjapan.net/onegai/index.html" target="_blank">http://www.daysjapan.net/onegai/index.html</a><br /><a name="more"></a>

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