2011年06月16日

【広河隆一講演会in三重のお知らせ】

今年最初の「地球の上に生きる2011」の全国巡回展が、
いよいよ7月15日から名古屋でスタートします。

名古屋国際センターで開催されるこの写真展の詳細は、
DAYS JAPAN 6月号の巻末に詳細が載っております。
また、このブログでも近日中にご紹介致しますね!

今回は名古屋展に続く三重展に先駆けて開催される、
DAYS JAPAN 編集長 広河隆一の三重講演会のお知らせです。

「地球の上に生きる2011」
DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 三重
事前企画講演会


『本当のことを知らなければならない』

三重広河講演2011チラシ.jpg
事前講演会ちらし最終版.pdf

日時: 2011年7月24日(日) 開場13:30 14:00〜16:30
会場: 三重県人権センター多目的ホール
参加費:無料

講演:広河隆一
『加害者は必ず被害を隠す!』

講演:児玉克哉
『世界平和のための新たな発想と行動』

対談:広河隆一×児玉克哉
『フクシマ「原発震災」と市民の責任』

●広河隆一
 フォトジャーナリスト、『DAYSJAPAN』編集長

1967年大学卒業後イスラエルに渡りキブツで暮らす。第三次中東戦争に直
面、また第一次・第二次中東戦争の痕にも触れパレスチナ問題を知る。エルサレ
ムで反シオニズム写真展を開催したことを契機にパレスチナ問題をライフワー
クとする。その後チェルノブイリ、スリーマイル島など、世界各地の核事故・核汚
染現場の取材報告も重ねる。イラク戦争開戦をとりまく世界的な情報の歪曲・
隠蔽に危機感を持ち、開戦1年後の2004年3月、『DAYSJAPAN』誌を創刊
する。同時に真っ当なフォトジャーナリズム確立のためにDAYSフォトジャーナ
リズム大賞を設ける。1943年生まれ。

●児玉克哉 
 三重大学副学長  国際平和研究学会事務局長(2000年-2004年、2010年〜)

専門は、地域社会学、市民社会論、NGO論、国際平和論、情報社会論など。
三重大学地域戦略センターでは担当副学長として地域活性化の研究を行っ
ている。
国際平和研究学会事務局長(2000年-2004年、2010年〜)として、世界
の平和研究の中心的役割を担っている。世界から核兵器をなくすためにヒロ
シマ・ナガサキプロセスを提言し、活動を進めている。

主催:DAYSJAPANフォトジャーナリズム写真展in三重 実行委員会
    Tel/Fax 059-229-3078
共催:㈶反差別・人権研究所みえ「平和と人権研究会」


今回はどんな話が聞けるのか?
近隣にお住まいの方は、お誘い合わせの上、ぜひお出かけ下さい。
また、こちらの講演会へのお問い合わせは
DAYSJAPANフォトジャーナリズム写真展in三重 実行委員会
Tel/Fax 059-229-3078
まで。

どうぞよろしくお願い致します!!



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2011年06月10日

12日(日)福島県いわき市で広河の講演会があります。

明後日の6月12日に広河隆一の講演会が、
福島県いわき市で開かれます。


主催者は『いわきアクション!ママの会』
「清く正しく美しく子供を守る」を理念に、積極的に活動なさっています。
いわき市の近くにお住まいの方、また週末の
福島発→東京:東京に福島の声を届けよう「6.11脱原発100万人アクション」バスツアーに参加予定の方も、一日お時間があれば、ぜひお立ち寄り下さい。

2011.6.12 Iwaki ACTION gathering Vol.1 『チェルノブイリのその後〜FUKUSHIMAの子供たちへのメッセージ〜』 広河隆一 講演会
Iwaki ACTION gathering Vol.1
『チェルノブイリのその後〜FUKUSHIMAの子供たちへのメッセージ〜』
広河隆一 講演会


◆日時:2011年6月12日(日)
★開場 13:00 ★講演&質疑応答 13:30〜15:30

◆会場:総合保健福祉センター
(内郷保健センター)
福島県いわき市内郷高坂町四方木田191
tel 0246-27-8555
http://www.city.iwaki.fukushima.jp/map/1300/004090.html

◆共催:いわきアクション!ママの会 / 脱原発福島ネットワーク
◆協力:NO NUKES MORE HEARTS / 日々の新聞 /
何とかしよういわきの医療・市民の会

お問い合わせ:iwakiaction_mamanokai@yahoo.co.jp
(●を@に差し替えて送信ください)
WEB:http://nonukesmorehearts.org/?page_id=636

2011_06_12_flyer_01[1].jpg



東京電力福島第一原子力発電所の事故は現在も進行中であり、常に予断を許さない厳しい状況です。加えて、空気、水、土壌の汚染が深刻であることを日々思い知らされる私たち近隣の住民にとって、今、なにが大切なのか?次世代を担う子供たちを守るために、今、何が必要なのか?

フォトジャーナリスト広河隆一氏の語るチェルノブイリ、そして福島の子供たちへのメッセージを、力強い写真とともに心と体にしっかりとうけとめてください。そして、私たちの未来、子供たちの未来を一緒に見つけましょう。



◆広河隆一 プロフィール

フォトジャーナリスト。月刊誌「DAYS JAPAN」編集長。
1967年に早大卒業後、イスラエルに渡る。70年帰国。中東問題と核問題を中心に取材を重ねる。IOJ国際報道写真コンテスト(本部ベルリン)の大賞・金賞をはじめ、講談社出版文化賞、日本写真協会年度賞、よみうり写真大賞、相模原賞、サンケイ児童出版文化賞、ノスタルギア賞、早稲田ジャーナリズム大賞、土門拳賞など多数受賞。「新版パレスチナ」「核の大地」「龍平の未来」「チェルノブイリと地球」「チェルノブイリ 消えた458の村」「写真記録パレスチナ」「破断層」などのノンフィクション、写真集、小説、訳書を約40冊出版。また「チェルノブイリ20年目の歌声」「素敵な宇宙船地球号―はばたけ命の翼」など中東、核関係のTV報道番組も約60本制作。チェルノブイリ子ども基金顧問。パレスチナの子供の里親運動顧問。パレスチナ子どものキャンペーン顧問。日本写真家協会・日本写真協会会員。月刊誌「DAYS JAPAN」は09年度日本写真家協会賞を受賞。

広河隆一 最新著書
「暴走する原発 チェルノブイリから福島へ これから起こる本当のこと」
小学館 (2011/5/20 発売)



『いわきアクション!ママの会』

『いわきアクション!ママの会』は、いわき市在住のママ、パパ、おばあちゃん、これからママになるチャーミングな若い女性たちの集まりです。ママの会の理念は「清く正しく美しく子供を守る」です。
原発事故によって汚染された土地での子育てを、子供を守りながらどれだけ頑張れるのか?私たちでやれることからやりましょうよ!という、そんなみなさんです。
『5.13 いわき市長申し入れアクション』、『5.15 さよなら原発 放射能汚染のない平和な未来を求めるパレード』 (共催:NO NUKES MORE HEARTS)につづき、ママたちが必要だと感じるアクションをおこしていきたいと思います。
ご参加くださる方、大歓迎です。ぜひ、お声かけくださいませ。

『いわきアクション!ママの会』 事務局 すずき


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2011年06月02日

47プロジェクトとクリラッド合同記者会見 -47都道府県に市民観測所を!- 

今人々にどうしても必要なのは、市民が独自で放射線の測定を行える環境です。

測定器47プロジェクトは、五感で感じられない放射能を市民の手で計測し、
人々が自らが置かれた状況を理解し放射線防護に努めることができるように、
大気中、そして食品の放射線量計測を行うことを目的として設立されました。

DAYS JAPANも測定器購入などに充てるための資金集めという役割で
協力し、このプロジェクトをすすめていきます。

支援募金についてはこちらから↓
【DAYS放射能測定器支援募金】開設のお知らせ
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/206125831.html



6月1日(水)、日本記者クラブにて、
47プロジェクトとクリラッド(1986年チェルノブイリ事故のあと設立されたフランスのNGO)による
記者会見が行われました。

クリラッドは放射能測定のための独自の研究所を設立し、国や産業界・政治界からの独立を保ち、
人々にひろく放射能に関する情報と放射線防護に関する知識を知らせ続けています。
47プロジェクトはクリラッドの全面的協力と指南を仰ぎ、
全国の市民放射能計測システムの構築をすすめています。

記者会見には100名以上の取材陣が訪れ、このプロジェクトへの人々の関心の高さがうかがわれました。

IMG_9988.JPG
会場いっぱいの報道陣

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NGOクリラッド ブルーノ・シャレイロ氏

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取材陣の質問に答える47プロジェクト 岩田氏

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会見終了後も多くのカメラとマイクが向けられ取材陣からの質問はなかなか止みませんでした。

会見では、
クリラッドから47プロジェクトへの放射能測定器の貸与・譲渡、
専門家でない人の測定のためのレクチャービデオの提供、
4月末から47プロジェクトで開始されたの福島県内での測定調査、
などについて。
また、クリラッドから現在の日本の状況への警鐘が語られました。


会見の様子はこちらから動画で見ていただけます↓
47プロジェクトホームページ
http://www.pj47.net/cat/report.html

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2011年05月30日

写真展のお知らせ

DAYSフォトジャーナリスト学校卒業生の写真展をご案内します。



1期卒業生 宇野八岳さん

『僕のまもりたい海 Vol.3 -HENOKO OKINAWA ISLAND-』

エメラルドブルーの海に息づく地球の遺産 大浦湾の神秘と辺野古の未来を見つめる写真展。

展示期間
2011/08/09〜08/14

展示会場
「にいざほっとぷらざ」
3Fギャラリースペース
埼玉県新座市東北2-36-11
※東武東上線、志木駅改札を出て左へ。
南口から直結しています。

展示時間
10:00〜21:00

PHOTOGRAPHER
宇野八岳/Kazutaka UNO
1983年、埼玉県生まれ。東京国際大学 国際関係学部 国際報道学科卒業。
2009年11月、月刊誌DAYS JAPANのフォトジャーナリズム学校を修了。
現在フリーのドキュメンタリー・フォトグラファーとして活動する。
これまでに28の国の地域で撮影を行い、写真は学研教育ジャーナル、DAYS JAPAN、Actio、アサヒカメラなどの雑誌で発表。

ホームページ http://www.kazutakauno.com/
ブログ「BUENO!BUENO!」http://kazutakauno.blog.fc2.com/

企画運営
グリーンアクションさいたま
お問い合わせ
090-3145-7559(渡辺)
ホームページ
http://www.green-act-saitama.org/

入場無料
お気軽にお立ち寄りください。






2期卒業生 小原一真さん


『東日本大震災 3.11. 小原一真写真展』 http://photo-sai.com/2011_obara_exhibition.html

 東北出身のフォトジャーナリストとして
一般ニュース報道とは違う視点で復興の為に出来ることはないか。
3 月14 日、その思いを胸に大阪を飛び出し岩手/宮城県の被災地取材を開始した。
悲惨さだけでなく、力強さだけでなく、怒り、誇り、無力感、
被災地に在る様々な感情を捉えようと対話を繰り返した。
家族を亡くした人。
生き残った事を悔やむ人。
家を失った人。
家が残った事を罪に感じる人。
被災地には死亡者数や行方不明者数の数値では計れない、一人一人の被害の形がある。
私たちは数字の大小で被害の大きさを嘆くのではなく、
数字の数だけ被災者の生活の形があることを想像しなければいけない。
本写真展が被災地から遠い関西の地で被災者の方と向き合う機会となり、
一日も早い復興への支援となることを願い写真展を開催します。

会場 
photo gallery Sai
Web Site: http://photo-sai.com/index.html
〒553-0002 大阪市福島区鷺州2-7-19

期間 
2011年6月18日(土)〜7月3日(日)

開館時間 
12:00-20:00 木曜日定休

入場料 
500円(小人無料)

関連イベント
☆オープニングレセプション(入場料のみでご参加いただけます。)
 6月18日(土)19:00-
 写真家によるフロアトークの後、ささやかですがパーティをご用意しております。

☆現地レポート
「被災地の肖像」 
 6月25日(土)13:30-、18:30-(1時間程度)
 参加費1000円(入場料及び東北の地酒も飲めるワンドリンク付き)

【お問い合わせ】
お問い合わせ先 小原 TEL:080-3125-5346
問い合わせフォーム http://kazumaobara.com/contact/index.html
ウェブサイト    http://kazumaobara.com/ 
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2011年05月15日

日本の原発の即時停止を求める言論文化人の会

5月2日から賛同者を募っております「日本の原発の即時停止を求める言論文化人の会」
5月15日時点の賛同者ご名義リストです。

引き続きご賛同を求めております。


ご賛同はこちらから
https://ssl.form-mailer.jp/fms/470df392149285




日本の原発の即時停止を求める言論文化人の会
賛同者ご名義リスト(順不同・敬称略)

井上大助/アウトドアライター
新井由己/ルポライター
根岸季衣/俳優
北村年子/フリージャーナリスト
飯澤淳/フリーランスライター
星川淳/作家・翻訳家
石井哲也/映画監督、イベント・オーガナイザー
細川弘明/アジア太平洋資料センター(PARC)代表
神谷信弘/劇団東京芸術座
山本亘/俳優
島川雅史/立教女学院短期大学教員
大榎淳/メディアアーティスト、東京経済大学教員
小田原美保/劇団東京芸術座
手塚政雄/劇団東京芸術座
たかのきよこ/劇団東京芸術座
北原章彦/劇団東京芸術座
宇井眞紀子/写真家
小林 華弥子/「ゆふいん文化・記録映画祭」実行委員会 事務局/由布市議会議員
北夙川 不可止/歌人 コラムニスト 音楽プロデューサー アートディレクター
林 里恵/主婦
坂本博之/弁護士
板垣真理子/写真家
蓮見 岳人/音楽家
國森康弘/フォトジャーナリスト
渡辺一枝/作家
南 椌椌/絵描き
竹本 彰/会社員
澤田 知樹/会社役員
PAPA U-Gee/レゲエアーティスト
尾畑 文正/真宗大谷派泉称寺住職•同朋大学教授
青木 芳恵 /九州大学大学院生
若生 道子 /主婦
石原 燃/劇作家
くるみざわしん/劇作家
三輪 善夫 /ミュージシャン
高橋 誠/日本キリスト会川崎教会牧師,ブルーズ&ソウル・レコーズ誌ライター
マーク ケイ/占術家・セラピスト
後藤 信之/弘益大学校(韓国ソウル)教養外国語学部専任講師
渡辺葉/翻訳者・エッセイスト
山田未来穂/歌人
寺尾光身/名古屋工業大学名誉教授
坂東眞砂子/小説家
前田剛志
パギやん(趙博)/歌劇派芸人
夫馬基彦/作家、日大芸術学部教授
宇野昌樹/広島市立大学教員
生方卓/教員
鈴木力/元集英社新書編集部長 現・フリー編集者&ライター
谷本 美毅/自営映像制作業
石井 直人/陶芸家
鎌田 仁見/会社員
坂田 加奈枝
船尾修/写真家
木下 容子/横須賀の舵取りは私達がともにやる市民会議代表
林将之/樹木図鑑作家
椎名誠/作家
細川 弘明/アジア太平洋資料センター(PARC)代表理事
ジャン・ユンカーマン/キュメンタリー映画監督
阿藤 智恵/劇作家
丹羽理/フォトジャーナリスト
中村梧郎/フォトジャーナリスト
山本 宗補/フォトジャーナリスト
富樫 麻弥
ブライアン・コバート/ジャーナリスト
志葉 玲/フリーランスジャーナリスト
和賀 えり子/フォトジャーナリスト
伊藤力司/ジャーナリスト
佐藤文則/カメラマン
槌橋 雅博/映画監督
山本 晃宏 /アニメーター
小出 裕章/京都大学原子炉実験所助教
小林 洋太/パーソナルトレーナー
土田ヒロミ/写真家
及川智志/弁護士
梅津和時/音楽家 サックス、クラリネット奏者  
大野和興/農業ジャーナリスト、日刊ベリタ編集長
臼井 真弓/非常勤講師
辻信一/文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人
NANJAMAN/レゲエ・アーティスト
コリン・コバヤシ/ 著述家・美術家
野崎泰志/日本福祉大学国際福祉開発学部教授
くまがいマキ/劇作家・映画配給
中川 賢俊/写真家
山田 今日子/会社員
林原 聡/出版社社員
ミルキィイソベ/ 装幀家
林原 聡/出版社社員
富樫春生/音楽家
秋田 幸子/フリー編集者
円城寺 あや
畠野之裕/雑誌編集者
渡部 真/フリーランス編集者
新谷 翔平/東洋医学セミナー初級受講生
那須圭子/フォトジャーナリスト
鵜飼 哲/一橋大学教員
湯浅正恵/広島市立大学教員
菅波 完/高木仁三郎市民科学基金 事務局
紺野 茂樹/哲学研究者
新井 由己/ルポライター、フォトグラファー
劉 永昇/風媒社 編集長
清水 絵里子/画家
藤原 寿和 /東日本大震災被災者支援・千葉西部ネットワーク
吉田 タカコ/ノンフィクションライター
八木橋宏勇/杏林大学外国語学部講師
冨田 きよむ/報道カメラマン
日向寺 太郎/映画監督
日隅一雄/NPJ編集長・弁護士
木原 盛夫/フォトグラファー
浅野健一/同志社大学教員
芝地 未希/会社員
工藤毅志/TAK66 Director,フリーエディター
岩田 圭位子/主婦
田中 優/未来バンク代表
宇野八岳/フォト・ジャーナリスト
新藤宗幸/前 千葉大学法経学部教授
山本 奈生子/原子力発電の即時廃止を求める一市民
後藤 範章/日本大学文理学部社会学科教授
中平 光高/自営業
樫木 暢子/民族歌舞団荒馬座準座員
togashi maya/保育士
野村 竜矢/人間
増田 陽代/Singer & Dancer
清水 喜美子/シナリオライター
奥田 直子/会社役員
平田 美咲 /立教大学経済学部経済学科1回生
荒 希/小学校教諭
井辺 真夕美/会社員
大友 由里/主婦兼福祉法人非常勤職員
青野 真奈美/2歳の子供を持つ主婦です
毛利子来/小児科医
樋口健二/フォトジャーナリスト
桂敬一
鈴木邦男
藤原 寿和/化学物質問題研究会
ピーター・バラカン/ブロードキャスター
福田邦夫/明治大学教授


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2011年03月10日

【募集】DAYSボランティア


DAYS JAPANはボランティアスタッフのパワーで支えられています。
連日、ボランティアの皆さまにお手伝い頂いております。

そんな中、4月と5月は特にイベントが入っているイベントラッシュの時期ですグッド(上向き矢印)
いたるところにDAYSが登場して、より多くの方にDAYS JAPANを知って頂く絶好の機会です。
この時期、一緒に盛り上げる、ボランティアスタッフの方を募集致します。
初めて参加される方もお気軽にご参加下さい。
皆さまのご参加をお待ち申し上げます。



【期間】
4月19日〜28日
野外写真展 (明大前)

4月23日(土)・24日(日) 
・チェルノブイリ写真展、広河隆一写真展
・アースデイ東京(代々木公園)

5月3日(火)〜18日
ハイジア「命の写真展」(新宿・歌舞伎町)

※ご都合のよい日時をお知らせ下さい(1日だけ、2〜3時間だけでも感謝です)。



【内容】
テント設営
写真パネル設営
月刊誌「DAYS JAPAN」物販(野外、室内)


【お問い合わせ】
kikaku@daysjapan.net に、下記詳細を記入の上、Eメールをお送り下さい。
・お名前
・ご連絡先(Eメール、電話番号)
・ご希望の日時

※件名に「ボランティア希望」とお書き頂けると助かります。
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2011年02月21日

【緊急・転送願い】上関原発反対声明文と賛同言論・文化人


上関原発建設。
中電が力づくで、
再開しようとしています。

奇跡の海を守るためにも、
是非、広めて下さい。

多くの言論・文化人も上関原発建設に反対しています。
日本中に広めて下さい。
最新リストに更新されています(2011年2月25日現在)!


表_最終1119.jpg
03_チラシ_2ページ_1117_2.jpg



最新情報
祝島島民の会blog
http://blog.shimabito.net/

虹のカヤック隊ブログ
http://ameblo.jp/nijinokayaker/



内閣総理大臣 殿
経済産業大臣 殿
中国電力株式会社 殿

「上関原発建設中止を求める、ジャーナリスト・言論文化人の会」の緊急声明


私たちは、山口県上関町田ノ浦に、中国電力が上関原発を建設しようとして、いよいよ埋め立て工事に乗り出したことを知り、いてもたってもいられず、工事の中止を求める緊急声明文の発表を決定しました。

上関原発が建設されようとしている田ノ浦は、希少動物の宝庫として知られています。
生物多様性のモデル地区と言われるこの地域は、瀬戸内海でも珍しく自然海岸が残されてきた地域でもあります。そのためここには多くの天然記念物や希少生物が息づいています。
原発に最も近い、対岸の祝島の漁民は、30年間近くも建設に反対し続けてきました。それは子孫に豊かな自然を残したいという思いからのことです。
私たちが失おうとしている自然は、かけがえのないものであり、失うと取り返しのつかないものです。

しかも今中国地方で、原発建設を強行しなければ電力が不足するという報告もありません。
この一帯が地震帯であることも、私たちが反対する理由の一つです。
ひとたび事故が起これば、それは上関町だけの問題ではなく、山口県、そして中国地方から四国・九州・関西にまでまたがる広域の問題となることは、25年前に起こったチェルノブイリ原発事故が実証しています。

中国電力には、田ノ浦の埋め立てをすぐに中止し、自然と未来を破壊する原発の建設計画を放棄するように求めます。
政府には、原発推進政策を直ちに転換して、自然エネルギー推進政策をとるよう求めます。

2010年10月17日

呼びかけ人
広河隆一(DAYS JAPAN編集長) 平井康嗣(週刊金曜日編集長)
===========================================
備考:賛同人としてジャーナリスト・言論文化人の方のお名前を並べさせていただきます。
賛同していただける方は、お名前と肩書きをお書きの上、DAYS JAPANまでお送りください。
またこの声明を広げるためのカンパもお寄せいただければ幸いです。
広河隆一

ご連絡先
Email: hiropress@daysjapan.net
FAX 03-3322-0353
===========================================
ジャーナリスト・言論文化人による賛同人リスト一部(2011年2月25日現在)

1 NANJAMAN レゲエアーティスト
2 MOOMIN レゲエシンガー
3 PUSHIM レゲエシンガー
4 會田 園 ドキュメンタリーフォトグラファー
5 アイリーン・美緒子・スミス 環境ジャーナリスト
6 青木 理 ジャーナリスト
7 青山貞一 東京都市大学環境情報学部教授
8 青柳 拓次 アーティスト
9 明石昇二郎 ルポライター
10 浅野健一 同志社大学教授
11 東武志 俳優・ラジオDJ
12 安達佳織 通訳
13 足立力也 コスタリカ研究家
14 天笠啓祐 市民バイオテクノロジー情報室
15 天木直人 元レバノン大使
16 雨宮処凛 作家・『週刊金曜日』編集委員
17 安斉育郎 立命館大学教授
18 アンドリュー・デウィット 立教大学教授
19 飯田哲也 環境エネルギー政策研究所所長
20 池内 了 総合研究大学院大学教授
21 池田佳代 OurPlanet-TV理事
22 池田香代子 翻訳家
23 池田こみち 環境総合研究所 副所長
24 池住義憲 立教大学大学院教員
25 石井千春 通販生活編集長
26 石川逸子 詩人
27 石川文洋 写真家
28 石坂 啓 マンガ家、『週刊金曜日』編集委員
29 石牟礼道子 作家
30 井田徹治 環境ジャーナリスト
31 伊田浩之 『週刊金曜日』企画委員
32 板垣真理子 写真家
33 市野和夫 元愛知大学教授
34 伊藤力司 ジャーナリスト=「リベラル21」
35 伊藤孝司 フォトジャーナリスト
36 伊藤成彦 中央大学名誉教授
37 井上澄夫 フリージャーナリスト
38 猪俣良樹 ノン・フィクション作家
39 今中哲二 京都大学原子炉実験所
40 今村 登 障害者問題研究家
41 岩田好宏 子どもと自然学会顧問
42 岩本太郎 ライター
43 岩垂弘 ジャーナリスト
44 宇井 眞紀子 写真家
45 上野 蓮 ライター
46 鵜飼 哲 一橋大学教員
47 宇野八岳 フォトジャーナリスト
48 宇野昌樹 広島市立大学教員
49 上中 良子 都橘大学教員
50 魚住葉子 DAYSJAPAN
51 生方卓 明治大教員
52 永 六輔 ラジオタレント
53 及川 智志 弁護士
54 温野まき フリーライター・編集者
55 大石芳野 フォトジャーナリスト
56 大熊ワタル ミュージシャン
57 大野和興 農業ジャーナリスト、日刊ベリタ編集長
58 岡 真理 京都大学教員
59 奥田みのり ライター
60 葛城貞三 立命館大学先端総合学術研究科  
61 カクマクシャカ(安村磨作紀) ミュージシャン
62 桂 敬一 立正大学講師
63 加藤登紀子 歌手
64 金子勝 慶応大学教授
65 加納実紀代 敬和学園大学教員
66 金城実 彫刻家
67 鎌仲ひとみ 映像作家
68 鎌田 慧 ルポライター
69 神尾 京子 編集者
70 神谷信弘 俳優・劇団東京芸術座
71 川崎哲 ピースボート共同代表
72 川上皓一 映画撮影監督
73 川田マリ子 日本ジャーナリスト会議
74 川田豊実 日本ジャーナリスト会議
75 川口直美 元TBSテレビプロデューサー
76 川崎 陽子 環境ジャーナリスト
77 河野 昭一 京都大学名誉教授、国際自然保護連合生態系管理委員会 北東アジア地域担当・副委員長
78 北村肇 『週刊金曜日』発行人
79 北山耕平 編集者
80 北山陽一 ゴスペラーズ
81 國森康弘 フォトジャーナリスト
82 熊切圭介 フォトジャーナリスト
83 熊本一規 明治学院大学教授
84 紅林 進 フリージャーナリスト
85 黒田光太郎 名城大学教授
86 黒田征太郎 イラストレーター
87 桑原ヒサ子 敬和学園大学教員
88 小出裕章 京都大学原子炉実験所
89 小寺隆幸 京都橘大学 教授・丸木美術館理事長
90 小沼通二 慶応大学名誉教授
91 小林華弥子 由布市議会議員、「ゆふいん文化・記録映画祭」事務局長
92 小森陽一 東京大学教員
93 小室 等 フォークシンガー
94 紺野茂樹 哲学・倫理学研究者
95 コリン・コバヤシ グローバル・ウォッチ・パリ
96 こんどう なつみ 絵本作家
97 斎藤貴男 ジャーナリスト
98 坂本龍一 音楽家
99 坂本博之 弁護士
100 崎山比早子 高木学校
101 佐高 信 評論家・『週刊金曜日』編集委員
102 佐藤秀明 写真家
103 佐藤文則 フォトジャーナリスト
104 椎名 誠 作家
105 島京子 作家
106 清水昭信 元名古屋市立大学教授
107 志葉 玲 フリーランスジャーナリスト 
108 芝野由和  長崎総合科学大学長崎平和文化研究所   
109 謝花悦子 ヌチドウタカラの家(平和資料館)館長
110 ジャン・ユンカーマン ドキュメンタリー映画監督
111 生源寺 孝浩 京都橘大学教員
112 白石 草 ビデオジャーナリスト/OurPlanetTV代表
113 ジーン イングリス サブラカ農園
114 新谷のり子 唄手
115 新藤健一 カメラマン
116 新藤 宗幸 千葉大学法経学部 教授
117 辛 淑玉 人材育成コンサルタント
118 菅波 完 高木仁三郎市民科学基金事務局 
119 杉村 使乃 敬和学園大学
120 杉村 昌昭 龍谷大学教授
121 砂川 浩慶 立教大学准教授
122 鈴木邦男 著作家
123 鈴木賢士 フォトジャーナリスト
124 鈴木力 編集者・ライター
125 宗建二郎 フリーライター
126 高橋 巌 日本大学教員
127 高橋邦典 フォトジャーナリスト
128 高島伸欣 琉球大学名誉教授
129 高島美登里 長島の自然を守る会
130 高田知行 ドイツ連邦共和国公認翻訳士
131 高遠菜穂子 イラク支援ボランティア
132 龍村ゆかり ドキュメンタリー映画プロデューサー
133 田代紀子 フリー編集、ライター
134 田中三彦 著述家・翻訳家
135 田中優 著述業、環境活動家
136 田島泰彦 上智大学教授
137 武田 俊輔 滋賀県立大学 人間文化学部 地域文化学科 講師
138 谷口 滋 教員
139 谷村智康 フリー・ライター
140 田沼武能 写真家
141 民 画家
142 趙博 芸人
143 土本基子 映画同人 シネ・アソシエ
144 土山秀夫 長崎大学名誉教授
145 辻 信一 明治学院大学教員
146 辻 新一 昭和シェル労組 退職者組合員
147 てんつくマン 映画監督
148 土屋トカチ ドキュメンタリー映画監督
149 寺尾光身 名古屋工業大学名誉教授
150 土井敏邦 ジャーナリスト
151 どい かや 絵本作家
152 東条雅之 ジャーナリスト
153 豊田直巳 フォトジャーナリスト
154 冨田きよむ 報道カメラマン
155 永江 朗 フリーライター
156 中川 敬 ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン
157 中川真希 役者
158 中嶋啓明 通信社記者
159 中村敦夫 俳優・作家
160 中村梧郎 フォトジャーナリスト
161 那須圭子 フォトジャーナリスト
162 中野佳裕 立命館大学客員研究員
163 中村征夫 写真家
164 ナターシャ・グジー 歌手、チェルノブイリ被曝者
165 成田俊一 ジャーナリスト
166 西尾漠 原子力資料情報室共同代表、はんげんぱつ新聞編集長
167 西谷 修 東京外国語大学教授
168 西沢江美子 ジャーナリスト
169 仁藤 万友美 女性のためのすずめの木相談室
170 丹羽 理 フォトジャーナリスト
171 丹羽 宏 著述家
172 野村修身 市民情報研究所
173 野田隆三郎 岡山大学名誉教授
174 ノーマ・フィールド シカゴ大学
175 萩尾信也 新聞記者
176 橋本佳子 プロデューサー
177 橋本勝 風刺漫画家
178 橋野高明 同志社大学人文科学研究所研究員
179 長谷川公一 東北大学大学院教授(環境社会学)
180 服部孝章 立教大学社会学部教授
181 羽仁進 映画監督
182 PAPA U-Gee レゲエシンガー
183 羽生のり子 在仏ジャーナリスト
184 林 典子 フォトジャーナリスト
185 林 将之 樹木図鑑作家
186 早瀬顕子 くらしきピースフィルム実行委員会 代表
187 ピーター・バラカン ブロードキャスター
188 日向寺 太郎 映画監督
189 樋口健二 フォトジャーナリスト
190 日隅一雄 弁護士
191 平野裕二 編集者
192 布施祐仁 ジャーナリスト
193 広瀬 隆 作家
194 藤原寿和 東京都環境局職員
195 福島菊次郎 フォトジャーナリスト
196 福田 邦夫 明治大学教授
197 ブライアン・コバート ジャーナリスト・同志社大学講師
198 古居みずえ フォトジャーナリスト
199 星川 淳 作家・翻訳家、
200 細川弘明 京都精華大学教員
201 本多勝一 『週刊金曜日』編集委員
202 前田実津 フォトジャーナリスト
203 まつかわゆま シネマアナリスト
204 松崎菊也 戯作者
205 松原明 ビデオプレス代表
206 松本徳彦 写真家
207 松本政輝 シカゴ大学大学院修士課程
208 丸山重威 関東大学教員
209 三品真美 歌手
210 南こうせつ シンガーソングライター
211 宮永正義 あいち自然ネット会長
212 宮本ゆき Assistant Professor DePaul University
213 武藤一羊 ピープルズ・プラン研究所運営委員
214 村田 素子 聖心女子大学 事務職員
215 室田元美 フリーランスライター
216 籾山正行 環境キャスター
217 毛利子来 小児科医
218 森 達也 映画監督・作家
219 森 まゆみ 作家・編集者・文化活動家
220 森住 卓 フォトジャーナリスト
221 門司和夫 環境カウンセラー
222 八柏龍紀 批評家(社会哲学)
223 柳美里 作家
224 山口正紀 ジャーナリスト
225 山口泰子 ふぇみん婦人民主クラブ
226 山口智美 モンタナ州立大学社会学・人類学部教員
227 山田洋次 映画監督
228 山本薫子 首都大学東京教員
229 湯浅正恵 広島市立大学教授
230 横田 一 フリー記者
231 横堀幸司 映像作家
232 吉池俊子 アジア・フォーラム横浜
233 吉田 タカコ ノンフィクション・ライター
234 ヨシノユギ 立命館大学先端総合学術研究科
235 竜頭万里子 エニアグラム性格学講座・主宰
236 李 隆 ライター
237 渡辺一枝 作家
238 渡辺葉 翻訳家
239 綿井健陽 ジャーナリスト 
240 綿貫礼子 サイエンスライター


このほか約200 人の言論・文化人以外の方にご賛同頂きました。2011年2月月25日現在
posted by デイズジャパン at 10:29| Comment(3) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月19日

本日ロードショー「ミツバチの羽音と地球の回転」

最新号3月号p.55(フォローアップ)でも紹介している
ミツバチの羽音と地球の回転」が
本日からロードショー!
祝島の日常と、世界の日常がまじりあい、
原発の是非を越えた、
持続可能な未来
への希望を示唆しています。

★*888━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

私たちの未来を求めて旅するカメラ

映画「ミツバチの羽音と地球の回転」
http://888earth.net/
2月19日渋谷 ユーロ・スペースにてロードショー!


鎌仲ひとみ監督   制作・グループ現代
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━earth*
★◆いよいよ今週土曜19日から渋谷ユーロスペースにて公開!!
公開中毎週土曜にスペシャルゲストと監督のトークイベント開催!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://888earth.net/staffblog/2011/01/post-137.html

2月19日(土)の劇場公開を記念して、鎌仲ひとみ監督とスペシャルゲストによる、
トークイベントが開催されます。
なかなか聴けない豪華ゲストと鎌仲監督の生トーク!
どうぞ来月のカレンダーにチェックしておいてください♪」

2月19日(土)鎌仲ひとみ監督
2月20日(日)キャンドル・ジュンさん(キャンドル・アーティスト)x鎌仲ひとみ監督
2月26日(土)中沢新一さん(人類学者)x鎌仲ひとみ監督
2月27日(日)鎌仲ひとみ監督
3月5日(土) 堤 未果さん(ジャーナリスト)x鎌仲ひとみ監督
3月6日(日) 上杉 隆さん(ジャーナリスト)x鎌仲ひとみ監督
3月12日(土)池田香代子さん(翻訳家)x鎌仲ひとみ監督
3月13日(日)鎌仲ひとみ監督


全て12:40の上映終了後になります。追加ゲストの可能性もありますので、どうぞお楽しみに。

上映時間は下記の通りで、前売り特別鑑賞券絶賛発売中です!

土日 10:00 12:40 15:50 18:30
平日 10:30 13:10 15:50 18:30

※毎週月曜日の10:30の回は、聴覚障害者の方にもご覧いただけるよう
「日本語字幕付」で上映いたします。

特別鑑賞券 1,400円 発売中!劇場窓口・プレイガイドにて
当日一般1,700円、大学生・専門学校生1400円、シニア1,000円
会員1,200円、高校生800円、中学生以下500円、
身障者割引(身障者と付添い1名)1000円  自由席/整理券制
ユーロスペース 渋谷・文化村前交差点左折 03-3461-0211 

「ミツバチ」制作プロジェクト
メールニュース担当:小原、安田
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-11-13
トラスト新宿ビル4F グループ現代
Tel: 03-3341-2863 Fax:03-3341-2874
−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−earth*★
続きを読む
posted by デイズジャパン at 20:18| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月16日

【重要・ご案内】電子版DAYSのお申込〜閲覧まで

連日、電子版DAYS「DAYS INTERNATIONAL」の
お申込みが届いております。
心からお礼申し上げます。
ありがとうございます。

お申込み/ご入金〜ID・パスワードお届け
までの流れは、下記の通りとなっております。


FAX、ウェブフォームでお申込み頂いた方
1.ネット上のお支払い先が確定次第、ご連絡致します(3月中旬予定)。
2.ご入金を確認次第、ID・パスワードをご連絡致します(3月中旬予定)。


郵便振替にて既にお支払い頂いた方
1.ID・パスワードをお知らせ致します(3月中旬予定)。


現在、ネットでお支払い頂けるシステムを構築しております(Paypal)。
ID、パスワードの設定も同時進行中です。
2つとも、3月中旬には設定完了予定で、完了次第、ご連絡致します。
DAYS JAPAN定期購読の方は、無料でご覧頂くことができます。

月刊誌DAYS JAPANは5人のスタッフで進めており、
その内1人が電子版DAYSを担当しております。
至らない点も発生することがあるかと思いますが、
ご期待に応えることができるよう精一杯頑張って参ります。

ご質問があれば、遠慮なくご連絡下さい。
できる限り早くご返信させて頂くように致します。
何卒よろしくお願いいたします。

●お問い合わせ
電子版DAYS準備室
Email: digital_days@daysjapan.net


電子版DAYS
DAYS INTERNATIONAL
posted by デイズジャパン at 18:57| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

広河TV出演!2/13(日)18:00〜「BS11 FACE」

広河隆一が、2月13日(日)にTV出演します。
1時間の、トーク番組!これからのメディアについて話します。
大学での講義でも、そのほかの講演でも聞くことのなかった
今までにない切り口から、メディアについて話します。
必見です!是非お見逃しなく。


BS11(日テレ・無料放送)
本格討論FACE
2月13日(日)18:00〜18:55

テーマ「どうなる 21世紀メディア〜戦場からの視点〜」
広河隆一(フォトジャーナリスト DAYS JAPAN編集長)
藤田博司(元共同通信記者)
山本美香(ジャーナリスト ジャパンプレス所属)

http://www.bs11.jp/news/60/


■番組紹介
ニュースの当事者が、時事問題の主役たちが、ニュースの本質に迫る本格討論番組!!
常にアンテナを張り、社会の動向に敏感な世代に向けた1時間番組。
『FACE』では、政治・経済の当事者、社会問題や文化に詳しい有識者が、時のテーマを本音で討論します。
既存のテレビに欠けた視点、これまでのテレビでは実現しなかったテーマ、出演者でお送りする
硬派で正統派の討論番組。
posted by デイズジャパン at 15:50| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

「毎日かあさん」で広河撮影写真が登場!


20110203110814_00001_軽.jpg

Vol.1-P165_軽.jpg


2月5日(土)ロードショーの「毎日かあさん」で、
広河隆一が撮影したパレスチナの写真が登場します。
報道カメラマンの鴨志田さんが昔を思い出す場面です。


何とパンフレットに、その写真と、
DAYS JAPAN最新号(2011年2月号)が記載!
p.28〜29ですぴかぴか(新しい)

是非、映画に興味あるお友達、お知り合いの方に
まめ情報として、お伝え下さい手(グー)

「毎日かあさん」公式サイト
http://www.kaasan-movie.jp/

posted by デイズジャパン at 11:30| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月31日

電子版DAYS YouTube日本語版!

電子版DAYSYouTube日本語版ができましたexclamation
世界中のジャーナリスト達と
もっと距離が短くなります!
ご支援の程、是非宜しくお願いいたしますexclamation

ご支援お申込フォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/9cf6a569135456


YouTube DAYSチャンネル
http://www.youtube.com/user/DAYSJAPANnet









posted by デイズジャパン at 18:02| Comment(1) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【定期購読】チラシを広めて下さい!

20110131000201_00001.jpg


DAYS JAPAN定期購読のチラシを
ご覧になったことはありますか?
このチラシにお名前、ご住所、お電話番号、
Eメールアドレスをご記入頂くと
FAXでお申込頂けます。

まずは本誌をお送り致します。
ご入金はそれからでも結構です。
大変使いやすいチラシです。
是非、ご利用下さい!
そして、皆さま1人ひとりの定期購読で
DAYS JAPANの存続・刊行を支えて下さい。

心から、お願い致します。


↓↓ダウンロードできます↓↓
DAYS_存続刊行キャンペーンチラシ.pdf


posted by デイズジャパン at 00:19| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

電子版デイズYouTube

電子版デイズの
YouTubeを作成しました
exclamation
日本語版も近日公開します。
ご支援・ご購読お申込はコチラ

https://ssl.form-mailer.jp/fms/9cf6a569135456
是非ご支援お願いいたします。
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2011年01月26日

上杉隆さんご出演!DAYS7周年記念イベント


「ニュースの深層」や
10万人以上のツイッターフォロワーを持つ
人気ジャーナリストの上杉隆さんが
DAYS7周年記念イベントに参加頂くことになりましたexclamation
お申込受付中です、お急ぎ下さい。
DAYS7周年記念イベントお申込フォーム
http://bit.ly/fNyr4A

DAYS7周年記念イベント詳細はコチラ
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/180661991.html
posted by デイズジャパン at 13:10| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月19日

【明日発売!】2月号「次世代エネルギー最前線」


DAYS JAPAN 2011年2月号
1月20日(木)発売!!
表紙のみ_軽1のコピー.jpg


特集は
次世代エネルギー最前線
次世代エネルギー最前線HP用見開き.jpg


執筆は
田中優さん。

太陽エネルギー
潮流発電
振動発電
雪氷熱利用

充実した自然エネルギーガイドブック。
ご自宅でゆっくりご覧いただけます。


トゥルカナ族の
自然と文化と共に生きる
美しくたくましい姿。
p12-21_水の物語_軽.jpg

自然エネルギー時代に生きる
私たちへのヒントがそこに。


マレーシア・ボルネオ。
日本企業が関わっている事実。
マスメディアは報じたことがあるでしょうか?
P40-45_ボルネオHP用見開き_軽.jpg


営みの地球
コンゴの青い空の下で生きる、
子どもたちの姿が印象的です。
p52-61_営みの地球_ホームページ用見開き_軽.jpg


全国書店で、明日発売です!!
通常、
【総合・文芸】
【ビジネス】
【カメラ関係】
にあります。


ぴかぴか(新しい)おまけ(表紙のウラ話)ぴかぴか(新しい)
表紙に掲載されているトゥルカナの女性を撮影したカメラマンは、
彼女の美しさに圧倒されたそうで、
「アメリカでもモデルになれたはず」
と教えてくださいました。



DAYS JAPAN公式サイト
http://www.daysjapan.net/
最新号
http://www.daysjapan.net/about/index2.html

目次

特集:次世代エネルギー最前線
文/田中優
写真/石田紀彦、小原一真、鹿島理英子、新田真由子、宮田幸太郎


アニマルワールド
象のワニ釣り「痛い!!」
写真/マルティン・ニーフェラー

トピックス
ジブチ●自衛隊海外基地3月完成予定  写真/AFP-時事通信社
日本●無印良品イスラエル出店計画を中止  写真/吉川晶子
韓国●連なって逃げる中国漁船  写真/パク・ヨンチョル
チリ●刑務所火災で収容者81人が死亡  写真/イバン・アルヴァラード
アフガニスタン●駐留外国軍の年間死者数過去最悪に  写真/ステファン・クーグラー

水の物語 ケニア トゥルカナの人々
写真・文/ロジェ・ジョブ

コラム「現場から」
ウィキリークスの攻防
文/藤えりか

コラム「OUTLOOK」
いっそ「やーめた」といってほしい
菅「仮免」政権の末路
文/斎藤美奈子


DAYSフォローアップ あの記事のその後を伝えます

ボルネオ 私たちが奪う森の民の暮らし
写真・文/前田実津

私の取材機材32 外山ひとみ

バックナンバー・定期購読・専用バインダーのご案内

DAYSウォッチ! 33 情報 橋本勝

おばあちゃんと猫 2 雪だるまを囲んで
写真・文/伊原美代子

電子ジャーナルDAYS INTERNATIONAL 2011年3月20日スタート

営みの地球 73 生命の源流 コンゴ川を旅する
写真・文/クリス・パンネコーク

編集後記

表紙:Photo by Roger JOB
家畜用の囲いを修理するトゥルカナ人。何年もの間営まれてきたトゥルカナ人の遊牧生活が気候変動の影響で危機に直面している。ケニア。2010年1月
P12より「水の物語 ケニア トゥルカナの人々」を掲載
posted by デイズジャパン at 15:03| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月14日

【転載・転送希望】「本当の恐怖」地震×原発爆発

201101.jpg
201101浜岡特集見開き_軽.jpg




【転載・転送希望】
**********************************
確実に起こる地震が
原発を襲えば一体どうなるのか。
「知らなかった」ではすまされない。

DAYS JAPAN
2011年1月号「浜岡原発」


**********************************

阪神・淡路大震災から16年経つ今も、
日本には多くの原発が存在しています。

刻々と東海大地震が迫る
静岡県の浜岡原発。
私たちは本当の恐怖から
目をそらしているのではないでしょうか。

是非、お手にとってご覧ください。
各都市の主要書店でお求め頂けます。
1/19(水)まで


2011年1月号「浜岡原発〜爆発は防げるか〜」
http://www.daysjapan.net/about/index2.html
書店にお急ぎ下さい!1/19(水)まで
http://daysjapanblog.seesaa.net/
読者アンケート
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/179813932.html
特集見出し
1.浜岡原発で何かが起ころうとしている
2.東海大地震の周期性と揺れの大きさ
3.大地震で何が起こるのか
4.東海大地震の揺れによる廃刊の破裂
5.浜岡5号機が記録した大きな揺れ
6.1〜2メートルに達する地盤の隆起
7.電源喪失事故の恐怖
8.津波による冷却不能の事態
9.制御棒の落下と挿入不能
10.浜岡原発は止められる



posted by デイズジャパン at 12:49| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月12日

書店にお急ぎ下さい!1/19(水)まで


banner_1101.gif



1月号が書店に置いてあるのは
1月19日(水)までです。
1月20日(木)には1月号が棚から降ろされて
2月号が書店に並びます。
お急ぎお買い求めください!!
表紙は
201101.jpg


漆黒の夜空に浮立つ、静岡県浜岡原発。

刻々と迫る東海大地震が起きた時、何が起きるのか。
まるで爆発前夜かのように不気味な雰囲気が漂います。
文章は広瀬隆氏。
どんどん引き寄せられる文章です。

201101浜岡特集見開き_軽.jpg


他にも、硫酸で暴力を受けるパキスタンの女性たちの特集。
丁寧に寄り添った取材は必見です。
acidattack.jpg


アメリカの国内で機運が高まっている
銃の普及や人種差別を紹介しています。
p32-37_アメリカの右傾化_1_軽.jpg


2009年9月号で大好評を頂いた「おばあちゃんと猫」
2009年9月号_1.jpg


その連載が始まりますexclamation
2009年9月号では、モノクロでしたが、連載はカラー版です。
フクマルの神秘的な色の目は必見ですexclamation

misao.jpg

アニマル・ワールドはフラミンゴの「鳥文字
一体どういうことでしょうか???
答えは・・・

torimoji.jpg

フラミンゴの集団が、鳥の形になっています。

読者アンケートをご紹介していますexclamation
沢山の方から連日寄せられていますexclamation×2
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/179813932.html


広河が1月号に込めた想いをつぶやいていますexclamation
http://twitter.com/RyuichiHirokawa
今発売中のDAYS JAPAN1月号、広瀬隆の「浜岡原発・爆発は
防げるか」はすごい。25年前DAYSが講談社から出たときの創刊号が、私と広瀬氏の核事故レポート「4番目の恐怖」。電通が宣伝を怖がっていたのを思い出す。
3:27 PM Jan 10th
posted by デイズジャパン at 16:36| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

緊急募集!!電子版DAYS支援者

電子版DAYS DAYS INTERNATIONAL
2011年3月20日ついに配信スタート!!
http://daysinternational.net/jp/top/
是非ご覧ください!!↓詳細 
http://bit.ly/h5tJM7



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BTOPページ英語.jpg
Top表紙2.jpg



現在、支援者140口、購読者1871人!
運営資金として年間2000万円が必要です。


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人々の意志が戦争を止める日が必ず来る
一枚の写真が国家を動かすこともある
そのために、
真実を伝えようとするジャーナリストたちが存在する。


今、まさに、DAYSの志が
世界中で動き出そうとしています。
皆様のご支援、心からお願い申し上げます。

月刊誌DAYS JAPAN定期購読者は
購読期間中はぴかぴか(新しい)無料ぴかぴか(新しい)でご覧頂けます

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年間購読: 2000円(早期お申込特別価格
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1.ウェブフォームでのお申込み
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2.FAXでのお申込み
下記のPDF用紙に
お名前・お電話番号・Eメール・ご支援内容
をご記入の上、FAXにてご返信下さい。(FAX 03-3322-0353)

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支援者緊急募集 02_支援者緊急募集.pdf

3.銀行振込または、ウェブ上での決済手続き
只今準備中でございます。
購読をお申込み頂いた方には、確定次第お振込先など詳細をご連絡致します。
お申込先には、お申込フォームをご利用下さい。
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●広河隆一より、発刊への想い
 2010年秋、南仏で開催された「世界報道写真祭(VISA)」で世界トップクラスのフォトジャーナリストたちに会いました。彼らは、月刊誌「DAYS JAPAN」のような編集指針を持つジャーナリズムが、世界中から消えつつあると熱弁していました。
 特にネット化の動きの中で、ジャーナリズムが急速に崩壊しつつあります。志あるジャーナリストたちの活動の場がどんどん狭まっています。支えるメディアや人々が存在しなくては、やがて取材活動を中止せざるを得ません。それは、世界で人々の目にふれない所で、単独事件が起こり続けるという恐ろしい方向に突き進むことを意味します。
これまで、月刊誌「DAYS JAPAN」は海外の記事を多数扱っていましたが、そのほとんどの流通は日本国内に限られていました。電子版DAYSは、日本語と共に英語版を発刊し、直接志あるジャーナリストたちと生きた交流をすることができます。
是非、皆さまのご購読で世界のジャーナリズムを支えて下さい。
フォトジャーナリズム月刊誌「DAYS JAPAN」編集長
広河隆一



●お問い合わせ
DAYS INTERNATIONAL準備室
Eメール digital_days@daysjapan.net
TEL 03-3322-4150
posted by デイズジャパン at 13:44| Comment(1) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広河のつぶやき

広河隆一のつぶやきを時系列でご紹介しますexclamation

DAYS JAPANの誌面づくりの過程や、広河の何気ないつぶやきをご覧頂くことができます。
是非、フォローしてください。
広河隆一 http://twitter.com/RyuichiHirokawa
DAYS JAPAN http://twitter.com/DAYS_JAPAN


今日、上関原発着工のための、田ノ浦湾埋め立てをするために、巨大な作業台船が動き出しました。祝島の漁船とカヤック隊の若者が、現場に急行しています。手をこまねいて必要もない原発を作らせるわけには行きません。絶対に。
23:30 PM Jan 11th


今日2月号の印刷原稿が編集部の手を離れ、印刷所の手に渡りました。13日には印刷。編集者2人が印刷所に出向いて、印刷で色の最終確認をし、20日には店頭に並びます。今発売中の1月号は19日まで。ぜひ手にとってご覧下さい。
23:27 PM Jan 11th

今発売中のDAYS JAPAN1月号、広瀬隆の「浜岡原発・爆発は
防げるか」はすごい。25年前DAYSが講談社から出たときの創刊号が、私と広瀬氏の核事故レポート「4番目の恐怖」。電通が宣伝を怖がっていたのを思い出す。
3:27 PM Jan 10th


DAYS JAPANが誕生して、あと2か月余りで7年になる。賛同人として支えていただいた、筑紫哲也、立松和平、井上ひさし、灰谷健次郎の各氏。審査員ではジョン・グリフィスさんが亡くなられた。そのつど途方にくれたが、私ももう少しがんばってみる。
5:13 PM Jan 9th


このくそ忙しいのに、ネコがついてきてDAYSの事務所に入り込んでくる。仕方がないから餌を買いに行く。
11:48 AM Jan 9th webから


早速のご返事ありがとうございます@shamilsh
10:12 AM Jan 9th webから shamilsh宛


常岡さんはスマートフォンとタッチパネル競争で、どの機種に一番魅力を感じていますか?@shamilsh 国内でも春以降ドコモが販売端末のSIM Free化。現時点では、EMobileや日本通信が販売開始した中国華為社のIDEOSというモデルなら、価格も安い
9:57 AM Jan 9th webから shamilsh宛


DAYS大賞応募作品が集まり始め、世界的な写真家も続々すごい写真を送ってきています。最終審査は2月14日。審査には元マグナムやLIFEのフォトエディター、モリスも加わり、3月3日DAYS7周年イベントでは、参加者でパブリックプライズも選びます。参加をお待ちします。
9:51 AM Jan 9th webから


アフガンではパソコンで写真やレイアウトをやり取り、電話はAUが山岳地でも昼間は使用可。アフガン国内通信はノキアにシムカード。スマートフォンが出揃ってきて、今一番使いやすくて安い機材を教えてください。以前常岡さんに教えてもらいましたが、頭が悪くても出来る方法を。
9:39 AM Jan 9th webから


DAYS JAPAN2月号は1月20日発売。アフリカの遊牧民トゥルカナ人の水の物語とコンゴ川の大調査紀行、そしてサラワクの森の民といった「自然と人間」の物語。そして自然エネルギー大特集。ちょっといつもと違う内容だ。
10:39 AM Jan 8th webから

posted by デイズジャパン at 00:46| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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