2016年01月23日

2月号特集 2016年をどう生きるか―26人の提言 好評発売中!

秘密保護法、安保法制を強行させ、安倍政権は「戦争ができる国」への地ならしを着実に、
強引に押し進めています。
安保法制を廃止し、改憲を不可能にする最後のチャンスが
この夏の参院選です。

先日20日に発売した2月号では、日本の未来を大きく変える重要な年になる
この2016年をどう生きるか、
ジャーナリスト、学者、弁護士、映画監督ほか26人の方から
大事なメッセージ寄稿いただきました。
30ページにわたる渾身の大特集です。

DAYS JAPANは、これからも最悪の事態に突き進もうとする現政政権にNOをつきつけていきます。
2月号、ぜひ一人でも多くの人に手に取っていただけることを心から願っています。
どうぞ宜しくお願い致します。

DAYS JAPAN2016年2月号
http://www.daysjapan.net/bn/1602.html

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特集:安倍政権に命の舵は渡さない
2016年をどう生きるか 26人の提言

文/山田洋次(映画監督)、海部宣男(天文学者・国立天文台前台長)
大田昌秀(元沖縄県知事)、池内了(天文学者・宇宙物理学者)
板垣雄三(歴史家-文明史・平和研究・中東研究)
井筒高雄(元陸上自衛隊レンジャー隊員)、伊藤千尋(国際ジャーナリスト)
伊藤真(弁護士・伊藤塾塾長)、岩上安身(ジャーナリスト)
大澤真幸(社会学者)、大石芳野(フォトジャーナリスト)
加藤登紀子(歌手)、金平茂紀(TVジャーナリスト)
熊切圭介(写真家)、諏訪原健(SEALDs)、想田和弘(映画作家)
高橋邦典(フォトジャーナリスト)、豊田直巳(フォトジャーナリスト・ビデオジャーナリスト)
豊里友行(写真家・俳人)、広瀬隆(作家)
福田幸広(動物写真家)、平山ガンマン(福島県飯舘村、犬たちの保護施設「福光の家」代表)
むのたけじ(ジャーナリスト・文筆家)、森住卓(フォトジャーナリスト)
森達也(ドキュメンタリー映画監督・作家)、綿井健陽(映像ジャーナリスト・映画監督)
posted by デイズジャパン at 22:27| Comment(0) | 営業部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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