2014年06月19日

DAYS JAPAN 2014年6月号は保存版の1冊です

チェルノブイリと福島(人が住む町)の放射能汚染比較、そして広河によるチェルノブイリの甲状腺医取材レポート、茨城・ひたち海浜公園の実測放射能汚染地図が掲載されたデイズ6月号は残部わずか。
書店に並ぶのは19日まで。店頭にない場合には直接お申し込みください。多くの人に本当にどうしても読んでほしい、そして広めてほしい保存版の1冊です。

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写真は、今年3月に広河が取材したチェルノブイリ原発から数キロのプリピャチ市(事故後人々が避難し、今も戻ることが許されていない)と、2013年夏にデイズ測定班が測定した郡山市の地図。同じ色(放射線量)のバルーンが並ぶのが分かる。

info@daysjapan.net または03-3322-0233


posted by デイズジャパン at 02:16| Comment(0) | 編集部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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