2012年12月09日

東京新聞にマクシンスキー氏と広河の講演ついて掲載されました

「沖縄・球美の里」主催の講演会『チェルノブイリから学ぶ福島の子どもの保養』について、本日の東京新聞の朝刊に記事が掲載されました。

今回のイベントでは、ベラルーシから来日するマクシンスキー氏の講演と共に、DAYS JAPAN編集長広河隆一が久米島で行っている福島の子ども保養プロジェクト『沖縄・球美の里』の紹介と活動報告も行います。

球美の里は、今年の7月5日にオープンし、これまで約240人の子どもたちと保護者を受け入れてきました。今回のイベントでは、広河が撮影した久米島の素晴らしい自然の中で過ごす福島の子どもたちの生き生きとした姿のスライドを交えながら、広河自身がこれまでのチェルノブイリの救援活動の経験も交えて語ります。

20121209東京新聞 朝刊.jpg
(↑記事をクリックし、画面が変わった後、もう一度クリックすると記事が大きくなり、内容がより見やすくなります。)


開催はいよいよ来週から。久米島・東京講演は要予約。お申込みがまだの方はお急ぎください。
講演会の詳細はDAYS JAPANホームページでご確認下さい。
東京公演会はこちらのお申込みフォームからも受け付けています。http://goo.gl/pkmiS





posted by デイズジャパン at 15:07| Comment(0) | 編集長便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。