2010年11月10日

ミニ写真展の感想(よこはま国際フェスタ2010)

10月16日〜17日のよこはま国際フェスタ2010にて、DAYS JAPANミニ写真展(2009年度)が開催されました。
頂いた感想の一部をご紹介いたします。
よこはま国際フェスタ2010 http://yokohama-c-plat.org/

ぴかぴか(新しい)ミニ写真展開催にご興味ある方はお問い合わせくださいぴかぴか(新しい)
お問い合わせ先: kikaku@daysjapan.net(DAYS JAPAN営業部)
ミニ写真展詳細: http://www.daysjapan.net/onegai/index.html#04

よこはま国際フェスタ_2010.jpg


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よこはま国際フェスタ2010ミニ写真展感想(一部抜粋)
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写真の中の人物の表情が生々しかった。

どうしたら、悲しい写真をとらたくてすむようになるだろう。自分の国のこともわからずに、何が真実がわからずに、ただ無知な自分が恥ずかしいと思った。税金の使い道に関して考えさせられた。命の処分より生かしたいと心から思った。

警察を見て叫ぶ子供、その国にとって警察がどういう存在であるか一目でわかる写真でした。

展示枚数が少ないのが残念です。会場の立地や使用が展示には適していないので、もったいないです。

こわかった。

アジアやイラクなどの悲惨さはテレビで報道されることも時々あるが、写真でじかに見ることで一人一人地球を守っていかないといけないという気持ちが強まった。

写真は活字の3倍、伝えるものが多いと思った。

写真の伝える力はすごいと思った。

今自分の生きている日常や生活が当たり前だと思っていました。写真を見て込み上げてくるものは何か口の中に渇きを覚えました。食事、生活、歩く。これらのことは決して当たり前ではなく、どこかで誰かができない中で生きている。これからも行きたいです。

日本で殺処分される犬が多いのはとても大きな問題だと思う。

女性や女の子が写っている写真が印象的でした。場違いだと思われる場所に強く生きている。そんな写真に勇気づけられました。

どの写真もすごくメッセージ性があり、素晴らしいものなので、大勢の人に見てもらえるようアピールするといいと思います。

以前赤レンガ倉庫でされていた写真展はすばらしかったです。頑張って下さい。



posted by デイズジャパン at 12:11| Comment(0) | 企画部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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